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カナダのオンタリオ州H市よりお届けしています
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Profile
HN:
Yoshie
性別:
女性
職業:
ヴィンテージ雑貨店店主
趣味:
ヴィンテージ雑貨収集、アンティーキング、ガーデニング
自己紹介:
カナダのオンタリオ州H市在住。
だんな(夫・カナダ人)&猫2匹と暮らす。
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[05/11 けいちゃん]
[05/09 けいちゃん]
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[05/03 けいちゃん]
[05/02 けいちゃん]
ちょっとずつ、家の修理をしております。
先週やってもらったのは、家の右側の雨樋の取り替え。
ずーっと直したくて、でも自分達では直せない。
直すことができないわけではないが、自分で直すとなると短い雨樋をホームセンターで買ってきて繋げることになる。
それはまた劣化や雨漏れの原因になるから、ちゃんとした業者に頼みたかった。

この業者を見つけるのがまた大変。
料金が決まっていないから、ぼったくるところもある。
ぼったくるというのは言い方が悪いかもしれないが、他の業者と比べてみてもものすごく高い。

それと、見積もりに来るのに、こちらが留守の時に勝手に来て見ていく奴ら。
こっちがそれを許可すればいいけれども、してないのよ。
外とはいえ、なんか勝手に見られるのはいやだわ。

そんな業者選びを経て、なんとか良さそうなところを見つけたので頼んだら、さっさとやってくれた。

他にもあちこちやらなければならないところはある。
ドライブウェイのアスファルトや、屋根も。

持ち家は時々こういった修理にお金がかかる。けれども資産になる。
コンド(コンドミニアム。日本で言うマンション)は管理費が毎月かかる。家と同じく資産になる。
賃貸のアパートだったら修理費はかからない。けれども、最後は何も残らない。

どれがいいんだろうな?

===

そう言えば、Costcoからコンタクトレンズが入荷したという連絡が来なかったので、自分で出向いて行ってみたら、もう入荷していた。
「テキストメッセージ送りましたよ」って言われたけど、来てないよ。

まあ、それはいい。

で、サンプルを着けてみましょう、と着けて状態を見てくれた。
壁に貼ってある、検眼用のアルファベットを読んだりして。
大丈夫そう。

結局、買った2パックとは別に、3組のサンプルをもらったわ。
いつもくれるのはその場で着ける1組だけだけど、3組もくれるなんて助かるわ。
高いからな。

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Netflixで久しぶりにロング・バケーションを視聴中。
その前に、ラブ・ジェネレーションをちらっと見始めたんだけど、いやぁ、耐えられなかった。
これって、当時見てなかったのよね。
初めて見たんだけど、松たか子のキャラじゃないって言うか、結局は何かの二番煎じ的な感じがして。
東京ラブストーリーのリカっぽいような雰囲気の、気が強くて、でも実は・・みたいなところが見ていて嫌になってくる。
(東京ラブストーリーは大好きなんだけどね。鈴木保奈美のファンではないけれど)

さておき。
ロンバケはズバリだなぁ。
あの時代、だいぶ若者がリラックスしてた感じがする。
ヒップホップとか、そう言うファッションとか。
何しろ、山口智子のファッションがいい!
あの人、スタイル抜群なんだもん。着こなしがかっこいい。

キムタクの出ているドラマを選んで見ているわけでは決してありません。
なぜか、カナダのNetflixで見れる日本のドラマや映画にはキムタクが出演しているものが多い。
かなり高い割合。

で、古いドラマを見ていて思うことがある。
ドラマの中で食べるラーメンが、とっても不味そうである。

最近のドラマって細かいところにも気を配られていて、フードコーディネーターがちゃんとついていたり、ラーメンだって本当は伸びていそうでも後から湯気が足されたりさ、不味そうってことはないんだけれども、昔のドラマのラーメンはとにかく不味そうである。
ロンバケも近所の中華屋でラーメンを食べるシーンがよく出てくるが、すっごく不味そうである。
見ていて可哀想になる。

主演の2人とももちゃん(稲森いずみ)以外の出演者をすっかり忘れていたが、松たか子や若き竹野内豊が出たいたり、広末涼子が少女だったり、なんとなく幸せになりきれない豊原功補が出ていたり(そう言えばランチの女王にも出てた)、懐かしくなる。

そんなわけで、最後まで見るとします。

参ったわぁ、向井康二。
トークィーンズの後半。もう、楽しそうで仕方なかった。
あの番組、ほとんど見たことがなかったんだけど、壇上のうるさいおばちゃん達がスタンディングオベーションってすごいよね。
スノボを手取り足取り教えてくれたり、キャンプでご飯作ってくれたり、ギターの弾き語りしてくれたり(これには反対意見も少々あったが)。
言うことなしじゃん!

この人は、人の気遣いができるとても優しい人だなと思った。
テレビの前だから、っていう飾った感じが全然なかったのがいい。
密かに推してます、コージ。

弾き語りって、別にいいと思うよ、私。
自作の曲はごめんだけどな。
弾き語りをするような男とは付き合ったことがないけど。

元カレが自分が働いている店(飲み屋)で弾き語りしてるのを見たことがあったけど、言っちゃ悪いが超下手くそで、惚れ直すどころかこっちが恥ずかしくなったと言う経験はある。
が、彼は後々腕を磨き、ライブ(ちっちゃい)をするほどのミュージシャンになっていたのを知った。
でも惚れ直しはしなかったな。

===

昨日はやっと髪を染めた。市販のヘアカラーです。
日本に帰った時にカラーリングした以来なので、2ヶ月ちょっとぶりか。
これ、いつまで続けるのかな?と時々考える。
髪はどんどん白髪になる一方なのに。

わりとしっかり染まったし、これでしばらくもてばいいんだけど。
時々インスタで見る、白髪を生かしたカラーリング。
グレーと白髪とちょっとブリーチみたいな、3色ぐらいになってるやつ。
ああ言うのいいなと思うけれども、ここじゃやってくれるところなさそうだし・・。


本日、大腸内視鏡検査の術前の面談に行ってまいりました。
別に診察をされるわけではないのでどうってことないのだけど、初めて行くクリニックはいつもドキドキする。

アポイント時間少し前に受付をして、問診票を渡されて記入。
今までの病歴とか手術歴とか、どんな薬を飲んでるかとか、あとは「Yes」か「No」で答える質問。
今出血があるかとか、そういうの。

で、少し待ってやっと中に通され、ドクターとご対面。
名前からしてそうかなと思ってたが、イタリア人の、おじいちゃんドクターだった。
この人が毎日何人ものおちりと見るのかーと考えた。
若いイケメンのドクターじゃなくて、ひとまず良かった。
ドクターとは言え、若いイケメンにおちりを見られるのは嫌だわ。
(直に見ることはないのか?内視鏡を突っ込むだけだから)

ちょっとイタリア訛りの英語で、聞かれたことはまぁ、問診票で答えたことと同じ。
確認ですな。
特に具体的に、こんなものを使ってここからこうしてああして・・・と言うような説明はなく。
最後に、
「じゃあ、受付で検査日のアポイントを取って行ってください」
と言われて、説明書のようなプリントをもらった。

前日の朝ごはん(午前11時までに食べる)が最後の食事。
その後、薬を溶かしたその液体を飲む。
時間をずらして飲む2種類の薬が処方されている。
夕方に飲んでからは家にいてくださいと。たぶん、何度もトイレに行くことになる。
そして、翌朝はアポイントの2時間前まで水分の摂取はOK。
水分と言っても、前日の朝ごはん以降から飲める水分はクリアなものだけ。
水、アップルジュースなどなど。

そして検査は2時間で終わる。
帰る時は誰か付き添いの人が必要で、自分で車に行ってはいけないらしい。
付き添いの人が到着したことを受付に知らせて、それで一緒に帰って行かなければならないんだって。
タクシーに乗る時でも誰かがついていないといけないらしい。

なんか、それを聞いたら怖くなってきたわ。
なんでだろ?フラフラしちゃったりするのかな?
はたまた、お漏らしとかしてしまうんだろうか?

まぁ、それはいい。だんなが迎えに来ることになっているし、来れる日を選んでアポイントを取った。

本当は夏休み中にやろうと思っていたけれど、だんなが木曜日は仕事がないので5月初旬の木曜日にした。
夏まで待ってモヤモヤするより、ちゃちゃっとやっちゃった方がいいだろう。

初めてだわ、内視鏡。
この歳になって、こういう医療関係の初めてが多いわ。

今日は晴れて20℃。
暑いわ、いきなり半袖がちょうどいいくらいの気候(半袖にはならなかったけど)。
ここ何年かのオンタリオの春は本当に短い。
穏やかにポカポカ〜って言う日が少なくて、どんより肌寒いか、いきなり暑くなる。

庭に出て、枝の剪定とかいろいろやってたら、長袖Tの袖を腕まくりしていたところが赤くなっていた。
手袋をしていたから、くっきりその線で腕が赤い。
たぶんこれは、日光アレルギー。
今まで、自分は日光アレルギーがあるんじゃないかと思っていた。
こういう晴れた日に肌を露出していると痒くなる時があったから。
やっぱりそうかも。
すぐには半袖にはなれないな。

そういえば思ったのだけど、日本のお薬手帳っていつの間にできたの?
あれって、カナダも見習って欲しい。
データ化されて保険証に紐付けられてたら、なおいい。
どんな薬を今まで処方されて飲んだのかわかるし、どの薬を飲んで反応があったとか記しておけばわかるもんね。

薬でアレルギー反応が起こったことがありますか?

っていう質問が問診票で結構ある。
それって、「ある」と答えたとしてもなんと言う薬だったかは覚えていないこともあるし、複数の薬を同時に飲んでいたらどれが原因だったのかはわからないし。
この前、日本の耳鼻科で処方された薬で薬疹が出たんだけど、飲んでた3種のうち、2種が疑わしいのよ。
2種は同じタイミングで飲んでたから、どっちなのかわからない。
確かめる為に1個ずつ飲む・・ってこともできないし。

また医者に行くのなら聞いてみればいいことだけど、行かなかったからね。未だにはっきりわからない。

なので、お薬手帳は大賛成なのです。

でもなんか、お薬手帳っていう名前がやだ!


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