ファミリードクターに行ってきました。
質問事項をプリントアウトして、しっかり持って。
ほぼ、何を聞くかは頭に入れてあったので、単語をチェックするくらいでプリントは使わなかったけれども。
やっぱり聞き忘れたことがあったな。
そして、質問したはいいが返ってきた答えを聞きながら、納得しているけれども今度は日本語で消化できないっていう問題がある。
日本語に直す必要はないのだけど、だんなに説明するにも英語ですればいいんだし。
けれども、自分の頭の中に入れておくには日本語が一番で、そうしないといけないのよ。
なので、頭の中で英語と日本語を行ったり来たり。
まず、どうしてこんなことになったのか。
これは、肺炎が起こったのが原因だと言われた。
喘息から肺炎、それで心機能が低下。簡単にいえばそういうことらしい。
よっぽど悪い状態だったんだろうな。確かに、すぐに息切れがしてたし。
今後、市の別の病院の循環器科でストレステストをして、今日のドクターが呼吸器科での喘息のテストに回してくれて、アレルギー反応検査をする。
アレルギー反応検査は私がやりたいとお願いした。
アレルゲンがわかれば、喘息の発作も事前に防げるようになると思うので。
とりあえず良かったと思ったのは、診察室に入った時に「大変なことがあったね」と状況を把握してもらっていたこと。
エマージェンシーでのデータやレポートはちゃんとファミリードクターと共用できるようになっているので、私が来るまでに見てもらえていた。
「どうしました?」で始まっちゃうとまた最初から説明するのは大変だから、こうやってシステム化されているのはありがたい。
とにかく、喘息を抑え込むしかないのだな。今のところ。
飲み薬を処方されたわけでもないし、また肺炎にならないように気を付ける。
とりあえずは今予定されている検査をして、その結果次第でまた何か変わるかもしれないけれども。
目の前のことをひとつひとつゆっくりこなして、チェックマークを入れていく。
そんな感じ。
今日はゆっくり寝れそうです。
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