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カナダのオンタリオ州H市よりお届けしています
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Profile
HN:
Yoshie
性別:
女性
職業:
ヴィンテージ雑貨店店主
趣味:
ヴィンテージ雑貨収集、アンティーキング、ガーデニング
自己紹介:
カナダのオンタリオ州H市在住。
だんな(夫・カナダ人)&猫2匹と暮らす。
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日本の友達からカードが届いた。
J.C.の通っていた小学校の、同じクラスの男の子のママという繋がり。
2年の滞在中、たくさんの人と知り合えたが、心が通じ合って付き合えた友達は数少ない。
敵も多かったし(笑)。

同じ年頃の子供がいるお母さんだから・・・というのが私の人付き合いの対象ではなかったし
(そもそも、ママ友達というくくりが私好みではない。入口はそうであっても子供が関係する時だけ会ったりするのは私にとってはそれだけのこと)
今でもメールでやり取りしたりしている友達は、例え子供がいなくても友達になっていただろうという人達。

嬉しかったな、カード。
子供からは、J.C.にメッセージがあった。
その子にとっても、J.C.が忘れられない存在であることが嬉しい。
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昨日の夜はCopps Coliseum にホッケー観戦に行った。
Hamilton Bulldogs 対 Lake Erie Monsters。
一応、ここハミルトンにもBulldogsというホッケーチームがあるが、NHLではなくAHL。
でも、Montreal Canadiansとアフェリエイトされているから、選手は昇格すればCanadiansへ行ける。

昨日の試合は、J.C.のスカウトからチケットを買った。
$15で試合前のフリースケートとホットドッグ&ドリンク付きという、ファミリー向けのリーズナブルなチケットだったので、よし行ってみよう!と言うわけだった。

NHLとは大違いで観客も少なく、私にはちょっと拍子抜けだったが、やっぱりホッケーはいい♪
生で観ると、どんなチームでもいい(笑)。
スケートが氷を削る音、スティックがパックを打つ音、壁に選手の体が当たる音・・・。
臨場感があってよい。

3rdピリオドで1-3と負けていたBulldogs。
最後の最後で3-4と1点差まで追いつめ、結局は追加点を入れられ3-5で負けてしまったが面白かった。

P1141267.jpg
見てよ、向こう側はガラガラではないの!?

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見ているだけで音がしてきそう♪

週末、以前住んでいたOakvilleの、新年会に行ってきた。
たくさんの日本人、日系コミュニティに携わる人が集まって、お餅つきあり、獅子舞ありのなかなか楽しい催しだった。

無病息災を願って、J.C.も獅子に頭を齧ってもらった。
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仕事が一段落したので、昨日はお昼前から殆どキッチンで過ごした。
ノイズを嫌う義父が出掛けて直ぐに、ブレッドマシンをキッチンに持ち込み、パン生地づくり。
前に私が作っていたレシピを使い、きれいな生地ができた。
そして、その生地を使ってチーズパンを作った。
が、ここんちのオーブンが調子悪い為、焼き加減はいまいち・・・・。
でも懐かしいチーズパン、たくさんできたよ。
パンももちもちしていて凄く美味しい♪(自分で言うのもなんだが・笑)

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J.C.は、今朝「美味しい!」を連発して2個食べた。

それから煮込みハンバーグを作った。
ワインをたっぷり使って、煮込む、煮込む、煮込む。
そんなわけで、久しぶりに長いことキッチンに居た日だった。
ぜひ読んでみたいと買ってはみたものの、ハードカバーの重さと、上下巻という長編の為に時間がかかるだろうとなかなか読み始められなかった本。
「謎手本忠臣蔵 上・下」 加藤 廣 著
本日、読破。

師走には間に合わなかったが、外は雪景色。なんとなく雰囲気も出たりして。
それにしても、忠臣蔵は奥深い。
歴史はとんと苦手な私だが、忠臣蔵だけは良く読んでいる。


昨日、J.C.を学校まで迎えに行った帰り道。
寒かったのですたすたと少し早足で歩いていたら、左足からすーっと滑り、後ろに転んでしまった。
お尻を打ち、頭を打った。
まっすぐ仰向けに寝る様に倒れた。
なんてこった。

でも、落ちる力よりも前に滑る力の方がより働いていたのだろう。
左のお尻を打ち、頭は
「あ~、頭も打つ~」
と思いながらだったから、軽くコンクリートに当たっただけだった。
腰まで隠れるダウンジャケットを着ていたし、帽子もかぶっていたし。

しかし、すっと立ち上がれなかった。
ショックと言うか、恥ずかしさと言うか。
それと
「私、大丈夫なのかっ!」
ととりあえず、ぶつけた所の痛さの確認(結構意識はしっかりしてる・笑)とかして。

頭もたんこぶさえできないくらい軽く、ちゃんと歩けたから大丈夫。
夜になって、少しお尻が痛かったくらい。
今朝は何ともない。
凍った場所には十分気をつけて、しっかりウォーキングしてきた。

でも気をつけないとね。
雪はあったが溶けてはいなかったから、凍っているなんて思いもしなかった。
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