忍者ブログ
カナダのオンタリオ州H市よりお届けしています
| Admin | Write | Res |
Profile
HN:
Yoshie
性別:
女性
職業:
ヴィンテージ雑貨店店主
趣味:
ヴィンテージ雑貨収集、アンティーキング、ガーデニング
自己紹介:
カナダのオンタリオ州H市在住。
だんな(夫・カナダ人)&猫2匹と暮らす。
Comments
[07/31 けいちゃん]
[07/30 けいちゃん]
[07/28 けいちゃん]
[07/28 けいちゃん]
[07/24 けいちゃん]
[07/23 サスペンス〜]
[07/22 けいちゃん]
[07/21 けいちゃん]
[07/19 けいちゃん]
[07/17 けいちゃん]
私がよく行くスリフトストア(リサイクルストア)では、コロナを機に試着室を撤廃した。
それまでは4つくらい試着用のブースがあってそこで試着ができたのに、コロナの時に試着不可になり、ブースがなくなり、今でもないまま。

他のスリフトストアではコロナ禍でも使って良かったところもあったり、コロナが終わって復活したところが多い。

試着ができないってなかなか困りもの。
トップスならなんとかイメージも湧くしフィット感が想像できるけれども、ボトムスは難しいもんな。

で、その試着室がなくなってしまった店で、よく見る光景。
みんなその辺で自由に試着する。
老いも若きも、男も女も。

人が少ないシーツ類のラックとラックの間あたりで、子供に服を試着させているファミリー。
人が少ないとは言え、人がくれば丸見えなのよ。
私、シーツの売り場は必ず行くのよ。
行ったら、8〜10歳くらいの女の子がジーンズとかワンピースとか試着してました。
どいてー!って言いたかったが、目を伏せるしかなかったわ。

ジャケットとかカーディガンとかならわかるよ。
それは、大人もどこでもやってるし、私も必要ならやる。
けど、自分が着ている服を脱がないといけない場合は難しい。というか、普通やらない。
自分の服を脱いでまでも試着するのは、子供だけだけどね。

大人はと言えば、
先週は、若い女の子がドレス(サテンのロングドレス)をドレスのラックの前で試着。
赤いのとグリーンの2着を自分の服の上から試着していた。
プロムも終わったのに、いつ、なんの為に着るのかしらん。
袖のないドレスだけれど、Tシャツの上からなのでTシャツの袖が見えている。
イメージ湧くか?ドレスだしね、フィット感は知りたいよね。

そしてもう一人は、ジーンズを鏡の前で試着。
レギンスを履いていて、その上からの試着だから、ま、見ていて見苦しいことはないんだけれども。
私はやらない。

そして今度はおばさん。
おばさん、ブラを試着してたわ。Tシャツの上からだけど。
絶対やらない。いくらTシャツの上からでも。

って言うか、いくらきれいだろうとユーズドの下着は買わないわ、私。

ちなみに、試着ができない分、交換ができる。
1週間だか2週間だか忘れたけれども、期限内にレシートと服を持ってくると、その日のお会計分を交換として、同額差し引いてくれる。
返品は不可。コロナ前はできたけれども。

最近は古着といえども値段が上がり、なかなか買う気になれない。
安い店に行けば同じような値段で新品を買えてしまうから。
私は自分用の服を探す時は、そこそこブランドのものであるのが条件。
ラルフローレンとかバナリパとかその辺。素材は確かだもんね。



PR
もうねぇ、本日は「藤井風」色に染まっております、私。
頭のてっぺんからつま先まで、藤井風色。
私のクレパスは12色じゃなくて13色。真ん中に藤井風いろが入ってます。
それくらい、染まってしまいました。

昨日のミュージックステーションに藤井風が出たという噂を聞きつけ、早速見たらもう、

最高だった!

演出もすごく良かったし、2曲も歌って大サービス。
2曲目のPremaを初めて聞いたのだけど、なんだかジーンと来ちゃった。
音楽を聴いて胸がキュンとする、そういうことが時々あるけれど、昨日もそうだった。

彼は、選び抜かれた人だなとつくづく思った。
音楽をやる為に生まれてきた人。
努力ももちろんしただろうけれど、生まれながらにして最高の音楽センスを持っている人。
そして、すべての人を分け隔てなく愛します的な人柄。
とは言ってもぜんぜん押し付けがましくなくて、むしろ、誰より飄々としてマイペース。
うらやましいね。

来週の月曜日は、徹子の部屋に出るんだってよ。
これまた見なきゃ!


ひどいもんですわ。
今週の売り上げ0か⁉︎

いろいろと打開策を練っているのだけど、如何にもこうにもtariffのHTSコード(関税を割り出すための分類コード)がよくわからない。
絶対これだというのが見つからない。見づらい、わかりづらい。
今まで6桁でよかったのに、10桁も必要になった。

おまけに、その分類表を見ると
ガラスなら、
クリスタルか?または鉛が何%以上含まれているか?
とか、難しいことで分類されてて、そんなの知るかよ!とイライラしてしまう。
作ってる人じゃないし、ガラス製品に成分表はないだろう。

今度はリネン類を調べてみようと、これかな?というコードは入手したけれども、ブランド名はわかるが肝心のメーカーがわからない。
メーカー名はわかったけれども、もうメーカー潰れてるし。

今日も半日そんなことをやっていて、もうギブアップ。
頭がクラクラするわー。
お手上げです。

なので今夜も推し活します。
昨日のそれスマの後半を見るのだー。
縄跳びのやつ、見てて感動しておばちゃん泣いちゃったわー。

縄飛びって言わないね、ダブルダッチね。

縄跳びと言えば、小学校の頃は冬になると縄跳びで遊んだ。
体育でも縄跳びの授業があった。
得意だったんだよねぇ、二重飛び。
後ろ飛びの二重跳びも軽々こなせた。あの頃の私は何処に?

大人になってから、そう、この家に引っ越してから運動の為に縄跳びをしようと、跳び縄を買ったの。
木の持ち手の、白いロープのやつ。
そしたらなんだか重みがなくて、全然シュルシュル飛べなかったの。ロープが軽すぎるのか、二重跳びなんて無理。
なので全く続かなかった。やる気喪失。

子供の頃に使っていた、ピンクだのブルーだのイエローだので、柔らかいプラスティックみたいなロープで、中がDNAみたいな螺旋状になってるやつ。
あれが欲しいなあ、大人のやつで。
あれがあったら、きっと飛べる!






またひとり、芸能人がマリ◯ナ吸って捕まってしまった。
なんだかなぁ、どうなんだろうなぁ。
カナダも合法になったのはここ10年くらいだと思うのだけど、私は合法になるのは反対だったけれどもいざなってみると以前と何も変わらない。

変わったのは、マリ◯ナを売る店があちこちにたくさんあること。
本当に多いんだよね。マクドナルドより全然多いから。コンビニくらいの勢いであちこちにある。

そもそも、カナダで合法化した理由は、マリ◯ナを栽培したり売買することでマフィアだとかギャンググループの資金源になっていたので、それを無くそうとした。
そんなの、合法化したって取引があるんじゃないか?と思っていたけれども、これだけ店があるとわざわざ取引して・・ってことにはならないように思う。
つまりは、成功したってことか。

私は店に一度しか入ったことないんだけど、いろんな種類があって、それぞれ値段が違ってグラム単位で売っている。
グミやチョコレートなんていうのもある。
既に巻いてあるのも売っている。
この前、どこかの店の看板に、「1巻き1ドル」って書いてあった。そのくらい手軽なのよ。

もちろん、未成年は買えないようになっている。
大人に買って貰えばいいことで、高校生くらいになるとやってる子も多いと思う。
その辺は、タバコと同じ感覚。

確かに、常習性はある。
うちの裏の家の息子なんて、毎朝、仕事に出かける前と帰ってきてからゲホゲホしてるから吸ってるんだろうなー。
それで仕事に行っては困るし、そういう人たちが車を運転するのも許せない。
(もちろん、運転は違法)

けれども、体には害がないというか、薬物のようにはならない。
判断力は鈍るだろうけれども、他のケミカルな薬物とは反応は違う。
一概には言えないけれども、マリ◯ナ吸って運転するより飲酒運転の方が危険度は高いような気がする。

日本が合法になればいいのになとは思わないけれども、刑をもう少し軽くしてもいいのかなとは思う。
罰金とかね、1ヶ月の勤労奉仕とか。だめ?甘過ぎ?
でもね、芸能人が復帰できないくらいバッシングされたり、過去の作品の放映禁止とかはどうかなと思うのよね。
確かに罪は罪で、テレビに出る人がそうであってはいけないのだけれど、せいぜい3ヶ月したらもういいじゃん、1からスタートさせてあげようよ。

と、思ったのでした。
ちなみに、今回捕まった俳優さんのファンというわけではありません。
過去にもたくさんいたよねぇ。
割と最近では沢尻エリカ、ピエール瀧、永山潤斗。
古いところではコロッケとか、ショーケン、美川憲一、ジョー山中。
勝新は、パンツに隠してハワイから持ち帰ろうとしたしなぁ。ずっと昔のことだけど。



昨日の夕方、ファミリードクターのオフィスに留守電を残した。
ほとんどの場合、電話は留守電につながる。
オフィスのフロントデスクにはいつも一人だけなので、忙しいと言えば忙しいのだろう。
手が離せない時もあるわな。

「まだ手術医からの連絡を待ってるんですけど・・」
てなことを話し、電話番号と名前を言って切った。

そしてさっき、電話がかかってきた。
結局前回と同じようなことを言われたが、今回はもう少し詳しく教えてくれたかな。

きちんと私のことはあちらに受付されていて、今の手術待ちはだいたい3ヶ月。
そのスケジュールを決めるのに、電話が来るのに1ヶ月半から2ヶ月待つんだと。

最初は、本当かい?蕎麦屋の出前とおんなじで、調べもしないでみんなに同じ返事をしてるんじゃないの?
と疑い、確かめる為に聞いてみた。

「その担当の手術医の名前をもう一度確認していいですか?」

これで電話の向こうの相手があたふたしたら、蕎麦屋の出前とおんなじだろう。
そうであって欲しくないが。

そしたらちゃんと名前を教えてくれて、それが私が頼んだドクター(だんなの胆嚢摘出手術をしてくれたドクター)だった。
よかった。安心した。

とりあえず、電話を待つしかないんだわ。
私にできることは、食事に気をつけることだけだわ。

ちゃっちゃと手術してもらって、来年日本に帰った時には、美味しい日本酒とお刺身だの焼き鳥だの餃子だのハムカツだの、気にせず食べたいわぁ。

===

推し活 活動報告

やっとNetflixでSnow World見終わった。
すごいんだねぇ。国立競技場のライブって、あんなに人が入るのね。
ステージが動いたりさ、大きなスクリーンもあるし、最後は花火がバンバン上がってさ。
とにかくラウールを目で追いかけるのに必死だけど、みんなそれぞれ個性が重ならずに主張してて、見ていて面白い。
なんだか私も行ってみたくなったわ。
言ったらきっと、うちわとかTシャツとかライトとか、グッズをいっぱい買っちゃいそう。
こんなことを想像している自分がおかしいやら、嬉しいやら。
だって今まで、こういうボーイズグループに全然興味がなかったんだもん。


<< 次のページ  │HOME│    前のページ >>

[43] [44] [45] [46] [47] [48] [49] [50] [51] [52] [53]
designed by Himawari-you * phot by Art-Flash
忍者ブログ [PR]