ついに、念願の!
おでんでしたー。
冷凍の紀文のおでん種(2人用)にこんにゃく、卵、大根を加え、おでん種の並びにあった中国か韓国系の鍋用の練り物いろいろ(これも冷凍)を足して、立派なおでんになった。
カラシもちゃんとS&Bのがあったし。
(よく見たら、賞味期限が2024年だったけど)
紀文のおでん種パックにははんぺんも入ってたし、あー、もう満足です。
お腹いっぱい。
いつも考えるんだけど、おでんってご飯と一緒に食べるのが正解なんだろうか?
おでん定食っていうのがあるくらいだから、ご飯でいいんだろうな。
おでんの具には、野菜が大根以外ないじゃない?
だから、もう一品はどんなものがいいんだろう?
急いでブロッコリーを茹でて、それ食べたけど。
おでんで手間かけたから、作る気になれなくて、茹でブロッコリー。
手間と言ったら大根を早めに煮始めて、こんにゃくを下茹でしたくらいだけど、火のそばにいないといけないからか、手間に感じたわ。
とにかく、満足しました。
もう、おでんおでん言わない。
===
午前中、プールの後に友達に会いにスーパーの中のカフェへ。
行く途中、大きな交差点で赤信号で止まっていた時、左隣の車がその前の車に追突したのでびっくりした。
その車だって止まってたのよ。
前の車との車間距離は、せいぜい2メートルくらい。
そこでなぜアクセルを踏む?
たぶん、左折車用の信号が青になり、その人の左隣のレーンの車が動き始めたから。
携帯見たりしてたのかもな。それで急に自分も進まなきゃ!と思ってアクセル踏んだんじゃないかな。
そういう時ってあるのよ。
発進はしないけれども、あ!って動こうとしちゃう時が。
それでもすぐに「自分はまだだ」気がついてブレーキは踏み続けることになるのだけど。
携帯を見たりして周りのことに気が付かなければ、発進しちゃうかもなと思った。
ゴンとグシャが混ざったような鈍い音がしてふと隣を見ると、ぶつかって、すぐにやっちゃった方の車が少しバックした。
運転手を見たら、若いインド人(たぶん)。
車の右サイドには、テープで修理したあとみたいなのが見えた。
結局、すでに事故っている運転手。
前の車の人は車のギアをパーキングに入れて(たぶん)、車を降りようとしていた。
そのあとは、直進の信号が青になったので私も走って行ってしまったから、どうなったかは知らない。
大胆に凹んだとかではなかったと思うので大事にはならなかったのではないかな。
でも、ぶつけられた人がものすごく怒ったりしてたら、ちょっとの傷でも大事になっちゃうだろうな。
その事故を見たあと、注意しないとなと思った。
でも、自分が加害者になることは注意すれば防げるけれども、被害者になる機会はいくらでもある。
インド人とか中東系の男性ドライバーは、本当に運転マナーが悪い。
私達が事故った時もそうだったし。
もうあんな思い、したくないもんね。
PR