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カナダのオンタリオ州H市よりお届けしています
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Profile
HN:
Yoshie
性別:
女性
職業:
ヴィンテージ雑貨店店主
趣味:
ヴィンテージ雑貨収集、アンティーキング、ガーデニング
自己紹介:
カナダのオンタリオ州H市在住。
だんな(夫・カナダ人)&猫2匹と暮らす。
Comments
[08/16 けいちゃん]
[08/13 けいちゃん]
[08/12 けいちゃん]
[08/09 けいちゃん]
[08/09 けいちゃん]
[08/07 けいちゃん]
[08/05 けいちゃん]
[08/03 けいちゃん]
[07/31 けいちゃん]
[07/30 けいちゃん]
今日の朝練。
いつも行く時間だと結構混むので少し遅れて行ったのに、めちゃ混んでた。
4レーンのうち、ほぼ全てが4人ずつ。
ガーッと泳いで、残りの15分でジャクジーに浸かる。
藤堂さんと尾崎さんと3人で喋る。
やっぱりなんとなく私を含めこの3人は、みんなが居心地がいいと思っている(のだと思う)。
たぶんね、最年少組だからかな。

もっと若い人も泳ぎにくるけれども、泳いで帰っちゃう人が多い。
私たちゃ、年も年なので泳いだ後にちょっと浸かりたい。
ついでに井戸端会議も。
そういうことをするメンバーの中では、私たちは若い方なんだわ。

で、井戸端会議ミーティングも終わる頃にはレーンはガラガラ。
この時間にくれば、レーン独り占めなんだけどね。
1日の始まりが遅くなっちゃうから、無理だわ。

そうそう。
先日、尾崎さんとうちのだんなが同じ高校の同級生であったことが発覚した。
高校は、プールのすぐ隣にある。
なんの話だったか、尾崎さんがその高校に通っていたって言ったので、
え?確か尾崎さんって私より2歳年上。
ってことは?もしかして!?

〇〇(だんなの名前)って知ってる?

って聞いたら、知ってたのよー。
そんなに親しくなかったけど、パーティーで一緒だったりもしかして何か授業も一緒に取ってたかも、だって。

家に帰って今度はだんなに
〇〇(尾崎さんの名前)って覚えてる?
って聞いたら、覚えてたわー。

面白いところで繋がっていた。

===

テクノロジーを駆使して生活レベルを上げる。
っていう感じのことをしたいとこの間書いたけれども、ちょっとだけ上がった。
仕事のファイル、仕入れたものと金額をつけているのだけど、それをicloudにアップしてだんなと共有するようにした。
ついでに、アンティークモールの商品リストも。
なんで今までこうしなかったのだろう?
商品リストは枠だけプリントして手書きで書いてたのよ。
手書きをしなくても良くなっただけでなく、データとして残るのは楽だわ。
それも今までお互いがそれぞれ自分の商品だけを把握していたけど、ファイルを共有するので一つのデータになる。
わかりやすいわ。

それを、PCとiPadからと何なら携帯からもできるから便利だわ。
Windowsだってできただろうに、なんで今までやらなかったんだ?

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レトログッズには目がない私としては、これは素通りできないトピック。
グルービーケース。
(グルーピーじゃないのよ、グルービーよ)

どんなものかは覚えていたけど、柄とか色とか思い出せない。
検索してみたら、あー!懐かしい!!!
私もいくつか持ってたなぁ。
たぶん、パティ&ジミーと、キャンディキャンディも持ってた気がする。

A3サイズくらいの厚さ5cmくらいの箱型のケース。
パチンと閉めるボタンがついてるのよね。

学校にはこれでは行けないのよ。
学校はランドセルだから。
でも、塾に行く時はこれに筆箱と出席カードとかノートとか入れて持ってったな。
いくつか持ってたってことは、結構使ってたんだな。

子供の頃から文房具って楽しいものがたくさんあった。
幼稚園の頃は、絵がプリントされたティシュー(当時はちり紙と読んでいた)。
これは文房具ではないけれども。
1枚ずつ小さく折りたたんでいろんな柄を集めて、交換したりして。
匂い付きなんていうのもあって。もちろんいい香り。

いろんな形、色の消しゴム。
これまたいろんないい香り。

鉛筆だっていろんな絵が描いてあって楽しかったな。
私は水森亜土ちゃんの絵が描いてある鉛筆を持っていて、お気に入りだった。
10年くらい前だったかな?あるショップのウェブサイトでおんなじものを見つけて、わざわざカナダまで送ってもらった。
箱入り、未使用の亜土ちゃん鉛筆は宝物。

下敷きもサンリオとかいろんな絵があったよね。
友達と被らないように違うの見つけたり。
下敷きって日本では当たり前だけど、カナダでは売ってないのよ。みんな使わないから。

いろんなことを思い出してたら、当時使ってたのとおんなじものをいろいろ集めてみたくなった。
結構探したら揃うかも。


原題 Mermaids。
随分前に見たきりだった、好きな映画。
久しぶりに見た。

女心、母心、子供心の動揺が、なんだかとてもじんとくる。
ウィノナ・ライダーの心の声がおかしくて、前見た時は字幕を読んでたけれど、そのくらいは字幕なしでもわかるようになったので
「あー、こんなことを言ってたんだ」
って改めて思った。

やっぱりこの時代(60年代)の服や車、インテリアが好きだわ。
本当にそう思う。
家電もピンクとかグリーンとか可愛い色だったり、車も同じく。

猫足のバスタブにも憧れたし、スクールバスも乗りたいと思った。
テキストブックだけ抱えて学校に行ってみたかった。
あのブックバンドというやつ、欲しかったなー。
実際、日本の学校ではそんなの無理で、とにかく教科書の数は多いしそれプラスそれぞれの教科のノート。
バインダーを使ったこともあったけれども、それだって分厚くなってブックバンドには収まらない。

で。
久しぶりに見返して気がついた、大きな間違い。
あの靴屋のおじさん、ずっとダニー・デビートが演じてるんだと思ってた。
そしたら違った。
似てる雰囲気の、背が低くて小太りの役者なんだけどダニー・デビートじゃなかったわ。

それより。
シェールってきれいだ。今もきっと変わらないんだろうな。
それはそれで怖い気もするけど。


今年の大河ドラマ。
どうする家康。

一番身近な歴史上の人物(私にとっては)なので、いや、だけど知らないことが多いのでこれは見ないとかな。
そう思って、録画したものを昨日見た。
なんだか映像が映画っぽい感じで、鎌倉殿とはまた違った雰囲気。
ちょっとCGがチープな感じがしないでもないが(昔の実写版の妖怪大戦争とかあんな感じがした)、衣装とか小物とかがかっこいい。

どうもね、主役の松潤が気になったんだけどね。
別に嫌いじゃなかったんだけど(というか、嵐の中ではいい方かなと思ってたんだけど)、彼が出てたマンションの住人のプライベートに首を突っ込んで引っ掻き回すっていう内容のドラマを見てからなんか嫌いになっちゃった。

家康感がないけれど、これからどう変わってくるのかも楽しみ。

やっぱり脇を固める役者人もすごいよね、大河は。
岡田准一の織田信長、かっこいいし!
山田裕貴演じる本多忠勝の衣装、めちゃかっこよかったし。

あ、でもね。
織田信長は、私を大河ドラマの道に引き入れてくれた「軍師官兵衛」の江口洋介の方がよかったな。

そんなわけで、これで鎌倉殿ロスもおしまいか。楽しみが増えた。
(鎌倉殿は、DVDとか出たら欲しいなと思う)
結局。
昨日のチェックアップのアポイントはキャンセルしてしまった。
血液検査をその場でしてくれるというメリットはあったけれども、どうしてもあのクリニックにまた行く気がしなかった。
血液検査がラボになっても、いつも行くラボはそのクリニックよりも近い。
また計画立て直し。

この2月から3月にまた日本に行くことになった。
今回はだんなの旅行に付き合うという感じ。
そもそも。
2020年、東京オリンピックの年に夏に帰ろうと家族3人でチケットを取っていた。
チケットを取った時はすでにコロナがちらほら流行り始めていたけれども、まさかこんなことになるとは思いもせず。
そしたら入出国制限が厳しくなり、飛行機も最小限。
結局キャンセルすることになってしまった。
普通、キャンセルができないチケットだったけれどもその時は

◯払い戻し(何割か手数料で取られる)
◯バウチャー(丸々金額分)
◯マイル(何割か増しでポイントが付く)

の3つの方法でキャンセルができた。
そりゃあ、この先またどこかへ旅行することになるでしょう、と3人ともバウチャーを貰った。

私は2021年の春、あの大変だった帰国の時にそれを使った。
J.C.は秋に帰った時に。
そしてだんなは今回やっと使えることになった。ほぼ5年ぶりの帰国。

私は前回よりあまり間が開かないし、前回たっぷり休んでしまったから仕事も頑張らないといけないし、何しろタックスリターン(確定申告)の書類を揃えないといけないし・・とちょっと忙しい時期なんだけどね、だんなは仕事の契約上長期休暇がない人なので。
少し待てば桜の季節なんだけどな。
さらに5月まで延ばせば母の三回忌にも・・と思ったけれども、そこまで留守にするのは無理。
残念だけれども仕方がない。

今回、チケット料金を見ていたらかなり動きがあって、クリスマス頃までちょっと高くて、ある日ぐっと下がって(500ドルくらい)、年明けすぐにまたちょっとだけ下がったので買い!
(なんか、株価を見ているようだ)

さっき、
「ちなみに今っていくらかな?」
と思って見てみたら、だんなの日程のチケットは800ドルも上がってたわ。
私ので600ドルくらい。
怖い。どういう仕組みよ?

今回はプレミアムエコノミーは手がでない料金になっていたので、行きも帰りもエコノミー。
頑張って帰ろう。

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