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カナダのオンタリオ州H市よりお届けしています
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Profile
HN:
Yoshie
性別:
女性
職業:
ヴィンテージ雑貨店店主
趣味:
ヴィンテージ雑貨収集、アンティーキング、ガーデニング
自己紹介:
カナダのオンタリオ州H市在住。
だんな(夫・カナダ人)&猫2匹と暮らす。
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[03/11 けいちゃん]
一昨日の早朝。
5:30ごろだったかな。
なんとなく、誰かが玄関の前、ポーチのところを行ったり来たりするような気配を感じた。
それでなんとなく目が覚めたような、でもまだ夢の中のような・・。
そんな時にトントントンと3回ドアをノックする音が聞こえた。

え!?誰か来た?それとも夢?

だんなは寝ている。
猫たちもバタバタしている様子はない。
何も宅配も頼んでいないしな。
警察?
だったらもう一度ノックするだろう。

あんまり眠かったので、誰か来たのか確かめようとはしなかった。

私たちのベッドルームは玄関のすぐ脇にあるので、玄関ドアと近い。
だから人が来れば音も聞こえるし、気配も感じる。

それでも何より眠かったので、そのまんままた眠ってしまった。

起きる時間になってそうっと玄関の外をドアの脇にある細長いガラスのところから見てみたが、別に変わった様子はない。
誰か来たような感じも、置かれているものもない。

誰か来たな。
これは初めてじゃない。
私は霊感とかそういうの、強い方じゃないけれど、はっきり聞こえたのよノックする音。
前は誰かが私の名前を呼んでたし。誰もいなかったけど。
夢とは言いがたく音がはっきりしている。
でも本当に誰かが来たら、猫たちもバタバタすると思うのよね。

で、その日の午後。
ドイツにいるだんなの叔母さんが亡くなったと知らせが来た。
もしかして、叔母さんきた?
実際に亡くなった時間よりも早かったみたいだけどね。
ドイツに行った時にお世話になった、オーパの妹さんの1人。
とってもいい人で、だんなもだんなの姉も大好きだったから残念だ。
今度行ったらまた会いたいと思っていたのに。

去年の9月の終わり頃に我が家に来た、だんなのいとこの息子トム。
トムがだんなに知らせてくれたらしい。彼にとってはおばあちゃんになるわけか。


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先週は火曜日しかスイミングに行かなかったので、今日は1週間ぶり。
2レーン繋がったMediumレーンに2人しかいなかったのでそこに入り、しばらくするとその2人が出て私1人に。
天国〜♡って悠々と泳いでいたら、そこへ入ってきた人、それは尾崎さんでした。

空いてるねぇ〜

ってちょっと話して、それから2人それぞれ黙々と泳いだ。
その後、1人、もう1人・・と入ってきたけれども、みんな程よい間隔で泳げたので全く問題なし。
1時間泳いで、帰ってきた。

1週間ぶりだったからか、ものすごく疲れた。

そして今日から、靴下生活が再開した。
朝は10℃を切るので、やっぱり裸足は寒い。
夜も寝る時は長パンツになった。
夏は七部丈のパンツで寝てたけど、もう足首でるの、寒いわ。

今朝なんて6時過ぎに起きたけどもう真っ暗だしね。
とうとう夏も終わったな。

今朝、久しぶりにウォーキングに行った時に、いつもスイミングで使っているヘッドフォンで音楽を聴きながら歩いた。
帰ってきてそれを外して

たまには掃除しないとな・・・

と耳に入る部分のパッドを取り外すと、中がとっても汚れていた。
文字にするのが申し訳ないのでこれ以上書かないが、英語で耳垢をear waxと言うのだけどなんでそう呼ぶのかがわからなかった。
だって私の耳垢って乾いていて、ワックスと呼ぶには程遠い。
でも、今日それがわかったわ。これ以上書かないけど。

またテレビの話だけど、「団地のふたり」。日曜日の楽しみがまたひとつ増えた。
楽しいなぁ。懐かしいものが出てきたり。
年代もズバリだし、気持ちもわかる。続けてピザはキツかったり。

こういう生活もいいなぁ。助けたり助け合ったり。
団地ってコミュニティがあるもんね。規則がいろいろあるのは面倒だけど、まだ「若い」と言われてしまう方だから重宝がられるね。

でもね、団地ってエレベーターがないじゃない。それがやだ。
海外旅行でスーツケース、どうやって下ろそう?
行きも帰りも宅配頼むしかないな。配達の人、嫌だろうなぁ。




Netflix、地面師を見終わったから次は何を見ようかと探していたら、目に止まった。
池袋ウェストゲートパーク。
石田衣良の小説が原作っていうのは知っていた。
当時話題になっていた。
けれども、原作を読んだこともなかったし、このドラマも見たことがなかった。

っていうか、2000年。
私はカナダに住み始めて1年。
あの頃はインターネットだってピーヒョロヒョロの電話回線を使って繋いでいた時だったし、海外から日本のテレビなんて見ようにも見れなかったのでした。

それで、なんか見始めたら止まらなくなった。
なぜなら、
あの人!この人!ええっ、もしやその人⁉︎
今は大活躍中、大御所っていう役者さん達がたくさん出てるのよ。
なので見ていて面白い。

妻夫木君とか高橋一生とかもう初々しいし、山Pなんてまだ少年だし、遠藤憲一とかまだそんなに顔が怖くなかったり。
昨日は古田新太も出ていたわ。相変わらずエキセントリックな役で。

それにしても、2000年ってあんな感じだったのかねぇ。
今思えばやっていることがかなりダサい。
映像もダサい。
それともそれを狙ってこのドラマって作られてた?

毎日、森下愛子が可愛いなーって少しずつ見てます。



窓から入ってくる風が涼しく気持ちいい。
27℃、快晴。
このくらいがいいかな。もうちょっと涼しくてもいいか。

だいぶ空気が乾燥してきたので、最近困るのは静電気。
車に乗る時、降りる時にバチッ!

店のドアのハンドルを持ってバチッ!
カナダの店のドア、手動+プッシュでオート(身障者マーク付き)っていうところが多いので、普段は手動で開けるので、どうしても静電気が出る。

店で商品を手に取る時にバチッ!

バチバチ大変です。
私がドアを開けるのを躊躇ったりしていると、時々
「何してんの?」
って見られたりする。

特に晴れた日の日の当たったドアとか、もうダメよ。
で、
「これ、来るぞ、絶対来る!」
ってドキドキしながら触ると、来る。ほぼ100%来る。
なんでだ?来る来るって思いながら、自分で魔法かけちゃってる?

パチパチ君っていうけど、バチだからね。

===

最近毎週楽しみに見ているドラマの一つ、新宿野戦病院。
なんだかなぁ、小池栄子の英語がな、全くわからない。
日系アメリカ人っていう設定なら、流暢に話して欲しいんだわ。
小池栄子って英語話せるんだと思ってた。なんかそんな風に見えるし。

でも、なんて言っても見ていて楽しいのはドランク塚地。
ゲイの役だけど違和感ないのが凄いし、彼の英語の方が聞いていて自然、よくわかる。

昨日はドラマの中で新たな感染症が流行して、コロナの時みたいな状態に。
なんか見ていて辛かったな。あんな風だったんだね、3、4年前は。
確かに私もPCR検査もしたし、帰国してホテル隔離したり。
あんな苦労、もう2度としたくないと思いながら見ていた。
精神的にも良くない、ほんと。



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