Netflixで最近ハマってしまったもの。
Queer Eye in Japan
ゲイ5人組Fab5が一般人のライフスタイルを彼ら自身のやり方でメイクオーバーするというリアリティショウの日本版。
私、この人たち知らなかったのよねぇ。
何人かはコマーシャルに出ていたり、他の番組に出ていたりして顔は知っていたけれども、Fab5、知らなかったし、この番組も知らなかった。
で、Netflixでアメリカ版を見たけれども、続けてみようとは思わなかった。
Netflixで「次何みよう?」って探している時に、この日本版を見つけて見てみた。
そしたら、なんだかハマってしまった。
だってねぇ、ちょっとやらせ感みたいなものはあるんだけど(アパートや賃貸マンションらしいのにそこまで改装しちゃっていいの?とか)、ほんとに楽しそうなんだもの。
Fab5の5人それぞれスペシャルティがあって、一人はファッション、一人は料理、一人はヘア&メイク、一人はインテリア、そしてもう一人はカルチャー。
みんなそれぞれの分野から一人の人物をわーっと寄ってたかっていっぺんにメイクオーバーしちゃうんだけど、ドラマがある。
メイクオーバーされる前のその人が抱える悩みとか、ジレンマとか。どうして素敵に変われないのかと言う理由。
で、それが変われた時のその人の幸せそうな顔。
さらには、Fab5のメンバー達の幸せそうな顔。
この人たちは「満足そうな顔」をしないのよ。一緒に「幸せそうな顔」になる!
それが良くて、なんだかハマってます。
むかーし、若かった頃。
新宿の二丁目のゲイバーに会社の人に連れて行ってもらったことがあった。
小さなバーだったけどね。ゲイのママさんと、ホステスさん。
私、あの頃化粧もチャチャチャっだったし(今もだ)、服もそーんなに気を使わなかった。
その日も、ニットのカーディガンとスカートのスーツ(自分の会社のサンプル)に普通の靴。
目立つアクセサリーをつけてたわけじゃなく、髪を決めてたわけじゃなく、綺麗にマニキュア塗ってたわけでもなく、肌を真剣にお手入れしてたわけでもなく。
それでホステスさんに、
「あんた、これじゃダメよぅ〜」
ってダメ出しされたことがありました。あはは。
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http://bridgesto.blog.shinobi.jp/Entry/1830/Queer Eye in Japan
今朝のプール。
終わってから藤堂さんとWarm poolに行ったらもう、昨夜のアカデミー賞の話題で盛り上がる。
っていうか、藤堂さんの喋りが止まらん!
話題って、もちろん。
クリス・ロックがウィル・スミスの奥さんを茶化したら、ウィル・スミスが起こってクリスを殴ったと言う事件。
私、アカデミー賞見てたんだけど、眠くなって10時にはベッドに行っちゃったのよね。
あの事件は、そのすぐ後くらいに起こったらしい。
見逃したー!
けど、朝のニュースでしっかり見た。
どっちもあんまり好きじゃないんだけど、
どっちもどっちのような気がするけれど、
暴力はいけないよ、暴力は!
アクターで、マイクもそばにあるのなら、他の方法があったはず。
せっかく主演男優賞を取ったのに、まぁ、それももしかしたら撤回されるかもね。
Drive my car。
すごいんだな。見てみたいな。
AppleTVなら観れるのよね。レンタル料金払わないといけないけど。
藤堂さんの話だと、ダウンタウンにある小さなインディペンドシネマでやってたらしい。
何日か上映して、それでやらなくなっちゃったけど、また戻ってくることもある。
これから映画館も行けるかな?
チェックしてみよう。
http://bridgesto.blog.shinobi.jp/Entry/1829/アカデミー賞で事件
昨日、今日と雪がちらつき、寒い。また冬に戻った。
カナダ(オンタリオ州)のあるあるですね。
でもね、暖かい年だったらもう、クロッカスだの咲いているはず。
今年はまだまだっぽい。
去年の今頃は、私は成田のホテルで隔離生活しながら、時々ホテルの裏の公園に桜を見に行ったりしていた。
まだ母と、LINEでやりとりしてたんだよな。
母とのラインの最後は、私が送った桜の写真だった。
それ以降は実家に一緒にいたから、もうLINEは使わなかった。
わー、今知った。
「ミステリと言う勿れ」の我路くんが永山瑛太だったこと!
この人、誰だろ?見たことあるけど、新人さん?って思ってた。
最近のドラマって、主役級の俳優さんがいっぱい出てるのよね。
昔は結構、主役は主役級、脇役は脇役級って分かれてた気がするんだけど。
大河ドラマもわんさか出てるもんね。っていうか、みんな主役級だわね。
今回の大河ドラマ、しっかり見ている。
苦手な歴史を克服するべく、その主役級の良い役者さん達の助けを借りて。
大泉洋、真面目な役、始めて見たかも?
侍姿が1番似合ってるのは、佐藤浩市だと思うわ。
三谷幸喜の脚本はあんまり好きじゃないんだけど、慣れてきた。
そっか、今夜はその鎌倉殿・・。
でもアカデミー賞もある。
鎌倉殿は録画で、アカデミー賞だな。
http://bridgesto.blog.shinobi.jp/Entry/1828/3月も終わりだと言うのに、雪
朝練。
水曜の朝練に藤堂さんも尾崎さんも参加しなかった。
藤堂さんは今日も休み。今週はずっとお休み。
尾崎さんは今日は参加。
「水曜日休みだったじゃない?」
って聞いたら、どうしても疲れて来れなかったって。
今日もバリバリ泳ぎ、なんか軽ーく1.5km泳げちゃったわ。
あんまり給水ブレイクも取らなかった。
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今日はドライブウェイの見積もりと、屋根の修理の見積もりでそれぞれの業者が来た。
ドライブウェイ、今はアスファルトだけどコンクリートにしたらどうかと、コンクリートの業者。ドライブウェイと玄関までのパスウェイと、歩道までのコンクリートの仕切り(庭とドライブウェイの)。
目玉が飛び出た。120万円。コンクリートは却下。
屋根の修理。
雨樋と、屋根のひさしの下、それから金属のカバー。それだけで100万円。
屋根も直せば、屋根全部修理にそれプラス120万円。
どこにもそんな金はない!
まあね、見積はタダだからね。
でも、とにかく屋根は直さないといけない。なぜなら、金属のカバーがあちこち開いてきているから、そこから雨が洩ったのか内側の木の部分が腐りかけているらしい。
なので、屋根業者をもっと呼んで見積を出してもらい、良さそうなところに頼むことになると思う。
家を持つのもそれなりに大変である。
コンドに住んで管理費を払うのも、見えないところにお金が出ていくのでなんだかなぁと思うけれど。
家の値段はどんどこ上がっているので、いざ売る時のために最低限は直しておかないとね。
まぁ、売る予定はないけれど。
http://bridgesto.blog.shinobi.jp/Entry/1827/見積りは続く
今日の午前中、ちょっと運転して出掛けて帰りのこと。
前方の信号、青。
同じ方向の歩行者用の信号がカウントダウンをしていて、5、4、3・・と前方の信号が黄色→赤になっていくのがわかる。
信号までの距離、微妙・・・。
後続車は見えないので少し強めのブレーキで止まっても問題はなさそうだけど、行ってしまえ!
交差点に入った時、赤になってたかもなぁ。
自分にしては、ちょっとアグレッシブだったかな。
そう思いながら運転して交差点から抜けようとした時、右側、交差する道路の1番前の列にパトカーが止まっているのが見えた。
やばい!?
少し速度を緩めてバックミラーで見ていたら、そのままパトカーは直進したので事なきを得た。
まぁ、完全に信号無視じゃなかったし、スピードを出し過ぎたわけでもないので、それくらいで一般市民を捕まえるほど警察も暇じゃないだろう。
最近の町の信号機は、歩行者用の信号に数字が出るものが多くなってきた。
カウントダウンするので、運転する人もあとどのくらい余裕があるのか、逆にそろそろだからと予測して止まろうとした方がいいとかわかるので有り難い。
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ちょっと暖かくなってきたし、家のあちこちを修理したりアップデートしようかと、やらなければならない屋根の修理とか、今までずっと我慢してきた玄関ドアとか、あれこれ業者を呼んで見積もりを出してもらっている。
今の所、ドアの業者が3社。
もう、びっくりです。
そのうちの1社。最初の見積もりが100万円近かったの。玄関ドアに100万円って、どんな家よ?うちじゃない
最初の見積もりが90万円台で、高いと言ったら60万円台になった。
それでも高いので、その会社はアウト。
うちの玄関。
ドアと、その脇に細長いガラスの部分がある。サイドライトという。
せっかくあるので、やはりその部分もつけてもらいたい。
それで普通にドア1枚より高くなるのは当たり前なのだけど、それにしてもねぇ。。。。
おまけに、今コロナ禍でリノベーションをしようとする人が多いらしい。それに加えて、資源不足や配送の遅れなんかで今頼んでインストールは7月だって。
どこもそう。
せっかくだからいいドアを、色を選んでつけたいのだけど、どうなることやら・・・。
真っ白なドアを自分で色を選んでペイントしてもらうと200〜300ドル追加になる。
でもそこは譲らず、カラーにしたいんだよね。
高いな、ドア。
どこでもドアだったら、100万円出してもいいのに。
http://bridgesto.blog.shinobi.jp/Entry/1826/たかがドア、されどドア