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カナダのオンタリオ州H市よりお届けしています
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Profile
HN:
Yoshie
性別:
女性
職業:
ヴィンテージ雑貨店店主
趣味:
ヴィンテージ雑貨収集、アンティーキング、ガーデニング
自己紹介:
カナダのオンタリオ州H市在住。
だんな(夫・カナダ人)&猫2匹と暮らす。
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[03/11 けいちゃん]
日曜の朝。
なので、朝からテレビ前でうだうだ。
「ボクらの時代」(意識してみたことがなかったトーク番組)で布袋とチャーとクリス・ペプラーが出ると言うのでオンデマンドで探して見た。

3人ともいい感じに年を取ってるなー。
布袋さんがあんなに話をしているのを見たのは初めてかも。
もうちょっと尖った感じかなと思ったら割と、この人、MCにも向いてる?って言うほど話の振り方が上手。
台本がそうだったのかもしれないが、でもするすると話してたな。

憧れのチャーは、この前別の番組で戸越銀座を歩く姿を見たけれども、こちらも大御所なのに腰が低い。割と細かいところに気を遣えるおばちゃんタイプ?

クリスは会社で流れるJ-WAVEを聴き始めてから、ずっと変わらない美声。
ああやって洋楽を正しい発音で曲紹介できるのって、小林克也以来だったな。
ラジオパーソナリティになって37年って言ってたけど、そうか、私が聴き始めたのもその年か。
あの会社にいたのがそんなに昔!
やり直せるならやり直したい時代。

と、そんなことを思いながら見てました。
この3人で夜の部もやって欲しいなぁ。お酒飲みながら。
音楽の話とか若気の至り的な話とか、そんなのをもっと盛り込んだやつ。

そうそう。
和平さんと千明をゲストに迎えた飯島直子の「今夜一杯いっちゃう」も見ました。
素でも幸せそうなあの3人。
「我が家ではこう言うことは男性がやるんだ」と、料理を率先して取り分ける中井貴一。そうよ、そうでなきゃいけない。
家族以外の人との食卓で、女がとりわけ役になったりするのってすごく嫌なんだよね。
特に鍋とか。あー嫌だ。考えただけでゾッとする。
しかも、それを促されたりするともう地獄。

例えば昔、新入社員+女性であることから忘年会で鍋が出た時に、上司から取り分けろと言われた時とかさ(割と飲んだ席では無礼講OKな会社だったが、少なからずある)。
今の時代、ハラスメントと言われて逃れることができたことを、昔は文句も言えずにやらされていたわけです。
お酌もそう。
みんな飲みたいものを手酌でいいのよ。タイミング見計らって注いでもらうのもいやだし。

なんでこんな話になっちゃったんだ?
もとい。
そんな些細なことだけれども、中井貴一を見直したのでした。
あの人は普段も和平さんだな。真面目に市民の、家族の、隣人の平和を願ういい人。

来週は千秋と典子がサシで飲むとか。
これはまたまた見ないとだわ。



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一昨日の夜、寝ている時にまた湿疹の痒みがぶり返して掻いてしまい、おまけに喘息で時々苦しくて眠れず、1日寝不足。
なので、昨日は寝る前に以前処方してもらった抗ヒスタミン剤の飲み薬を飲んで寝た。
今回処方してもらったものではないから勝手に飲んでいいのか知らないが、痒みは治るだろうと思って。

そしたら昨夜はよく眠れたわ。痒くもならなかったし。
引き続き、今日の昼間もうずうずはちょっとしたものの痒くて掻いてしまうことはなく、良い感じ。
なので、今夜もう一度飲んで寝ようかと思う。
金曜日でアルコール解禁日だけどさ、今日は我慢する。

確かに昨夜はよく眠れたけれども、早朝に雷がドカドカーンと鳴って目が覚めてしまった。
時計を見たら4:44。

なぜか、こうして夜中に目覚めた時に時計を見るとゾロ目だったりピッタリ時間(3:00とか)だったりすることが多い。
私だけかな?

短かった春が終わり、一気に夏が来たような感じ。
明日から、靴下履かない。サンダル一筋。
衣替えもしなきゃ。まだ出ている半袖が足りない。

明日から3連休(世間は)。
私は仕事とガーデニングに精を出します。
あと、テレビねー。



ここのところまた喘息が出てて、おまけに湿疹。憂鬱でならない。
関連してるのかね?
してるとしたら、アレルギーかストレスだろう。
花粉の季節でもあるから(ここではメイプルとかが多い)、それもあるのかな?
ストレス?いつもありますわ。
つい一昨日もだんなと喧嘩したし。

裏庭に行く為に、我が家には二つのゲートがある。
家の右端と左端。
猫を庭以外に出さない為にと、防犯の為。

で、その片方のゲートを開けて裏庭に入るのに、2段の階段がある。
その階段、以前だんなが作ったものなんだけど、木の枠組みの中に土、その上に砂利が敷き詰めてある。
年々、その砂利の部分が沈んできて(土が馴染むとか、雨に濡れて流れるとかして量が減るのでしょう)枠組みから3、4cmくらい低くなっていた。

すると、枠組みに足が突っかかったりすると危ない。
わかっているからいつも気をつけるのだけど、一昨日危うく転びそうになった。
先週末にだんなが直すと言っていたのに、まだそのまんま。

「あそこの階段、直すって言って直してないじゃん。さっき転びそうになったよ」(と英語で)
そう言ったら
「どっちの階段?」
って言うからさ。私が指してたのはゲートの階段なんだけど、もう一つの階段とはデッキから下に降りる階段のことで。

「何日か前に直すって言ってた階段だよ」(と英語で)

「どっちの階段のこと?」

いやー!なんで通じない!

「だからさぁ、直すって言ってたでしょ?覚えてないの?」(と英語で)

「どっちだか言ってよ」とだんな。

意地を張っている。これは私も意地を張り続けなければ。
そして私もはっきりどっちとは言わず、そんな押し問答をしていたら伝わらないのに無性に腹が立ち、つい声を荒げて喧嘩になってしまった。

「自分で言ったのに忘れたのか、バカ!」(と私。日本語で)

と最後はこんな感じでさ。流石にFワードは言わなかったけど。

そしたら次の日、だんなが直してたわ。
しかも、私が直して欲しかったゲートの階段ではなく、デッキの階段・・・・。

「それじゃないんですけど」
と言ったらがっかりした様子で、結局その後ゲートの階段も直し、どっちもきれいになった。
ちゃん、ちゃん。

だんなも意固地になった自分を悪いと思ったのでしょうね、少しは。
お互い謝っちゃいないが、一応元通りにはなった。
素直になれよ、素直に。

べらぼう。
唐丸が見つかって、救い出すことができてよかったねぇ。
先週の回はなんだか見応えがあったわ。
唐丸の生い立ち、そこに彼の師匠役に鶴太郎。
生きる気力を失って自暴自棄になっていた彼は、絵を描く傍ら男娼でなんとか食い繋いでいた。
(こんなこと、NHKでやっていいのざますか!?って言われそうな感じだったね)
そして彼はこれから、歌麿として生きるんだわ。
彼が喜多川歌麿だったのかぁ。
なんだかすごいな、歌麿に平賀源内。
ジャンルは違えど、有名人がごろごろ周りにいたのね、蔦重。

蔦重が「ありがた山でござんす」とか言ってるのを聞くと、これが原点だったのか!
いただきマンモスとか
ごちそうサマンサとか
そんなバナナとか
ともだちん◯とか(これもあり?)
そういう語尾を変化させた言葉の原点。
江戸っ子の小洒落た言い回しだったのかー。

と、ドラマの中に散りばめられたその類の言葉を聞いて、クスッと笑ってしまう私です。

最初はどうなることかと心配だったべらぼうも、横浜流星のヅラ姿にも慣れて来たし、最近は楽しみになった。


最近見ているテレビ番組。
月曜日2本。
「続・続最後から2番目の恋」と、「夫よ、死んでくれないか」。
前者はもう、言うことない。
毎回いろんなことで気持ちが満杯以上に満たされる。
なんだろう、もう全て。
セリフや仕草やファッションや、食べ物もそうだったり、鎌倉の海や町の様子、泣いたり笑ったりと揺さぶられる気持ち。

で、後者の「夫よ、死んでくれないか」。
タイトルがすごい。見なきゃ!ってなる(笑)。
今までテレビ東京のドラマなんてほとんど見たことがなかったんだけど、この月曜夜11時のドラマプレミア23枠のドラマは結構頑張っている。

前回の、なんだっけ、「夫の家を壊すまで」。
これもタイトルにひかれて見始めた。どろどろ。
ドロドロ系のドラマが多いのか?この枠は。
だから見たくなるのよね。

と、今いろいろ調べてみたら、テレビ東京って結構ドラマあったんだ。
「昨日何食べた?」とか「孤独のグルメ」もテレビ東京だったんだ。

話は戻って、「夫よ、死んでくれないか」。
3人の主婦がそれぞれの夫を殺したくなるほど憎くなる。
ほんと、いやな夫達なので、次回はとうとうやられちゃうのか?と言う感じ。

そして、水曜日。
「上田と女が吠える夜」。
これはトークショウなんだけど、上田の司会が上手くて、女達の本音がするっと出てくるのが面白い。

土曜日は、アド街。
日曜日は、「イってQ」と「べらぼう」と「ニュースキャスター」。
この3つは見ちゃうなあ。TBSの日曜9時のドラマは結構見てしまう。

日曜日のこの3つが重なっているので、今週はまだ「べらぼう」を見ていない。 
今日このあと見ようっと。


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