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カナダのオンタリオ州H市よりお届けしています
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Profile
HN:
Yoshie
性別:
女性
職業:
ヴィンテージ雑貨店店主
趣味:
ヴィンテージ雑貨収集、アンティーキング、ガーデニング
自己紹介:
カナダのオンタリオ州H市在住。
だんな(夫・カナダ人)&猫2匹と暮らす。
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[03/11 けいちゃん]
トロントに丸亀製麺ができるらしい。
今工事中らしく、道路沿いの壁に店名が書いてあったからそれでみなさん知ることとなったようです。

ふーん、でも日本のと違うんでしょう?
いつだったか、アメリカにできた店を見たけど、なんかアメリカ仕様になっててあんまり美味しそうだと思わなかったな。

と、ちょっとウェブサイトの覗いてみたら(カナダにはバンクーバーにできている)、あら、結構まとも。
カフェテリアスタイルは同じ。
天ぷらとか並んでいて、トングで自分で取る。
天ぷらの種類は少ないけど、ベーシックなうどんは$6.99から。悪くない。

急に食べたくなったわ、うどん。
いつできるんだろう?いつか行ってみたいなー。
トロント、あんまり好きじゃないけどこれを理由に行くか。

日本に帰った時は、必ず一度は行っている(あ、前々回は行かなかったな)。
ささっと食べれていいのよね。安いし。
だいたい、ぶっかけうどんに天ぷらを1種か2種。
イカ天、ちくわの磯辺天、かき揚げ、その中から気分で選ぶ。
イカ天とちくわ天って、あんまり食べれないもん。
天ぷら定食にはちくわ天は入ってないし、イカ天もあの厚くて大きいやつ、美味しいのよね。
ぶっかけの濃いめのつゆにつけて食べるとね。

丸亀製麺のうどんみたいにコシがある太いうどんは、私はぶっかけが好きです。冷たいの。
温かいのをつるつるっと食べると、なんか喉にするする入っちゃいそうで。

私の母の実家も父の実家も埼玉で、埼玉って海なし県、平野が多いので昔から小麦をよく作っていたらしく、うどんを食べる(作る)文化がある。
母の実家では製麺機を使ってうどんやそばを作っていた。
ハンドルをぐりぐり回してローラー部分に生地をかませて伸ばし、今度は歯の部分にハンドルをセットし直して麺を切る。
それが、みんなが集まると必ず食卓に乗る。
丸い、プラスティックの容器(内側が網状になって二重構造、蓋付き)に入って出される。
お蕎麦が好きな人にはお蕎麦、おうどんの人にはおうどん。
どっちも美味しくて、かわりばんこに食べたっけ。

父の実家の方は完全に手打ちで、だからコシがあって太い。
生地を捏ねて、ビニールとかに入れて足で踏んで伸す。
そうやって父もよく作っていたっけ。

なんだかうどんが食べたくなっちゃったわ。
自分でネタ振って、自分で落ちる、自虐。こんなはずじゃなかったのにい。
今度作ろう、手打ちうどん。






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徹子の部屋、藤井風出演。
なんか、徹子さんも緊張してたみたいだなぁ。でもすごく嬉しそうで、ご飯食べにいく約束までして。
風くんもキーボードを即興で弾いたり(徹子の部屋のテーマソング含む)、楽しそうだった。

会話の中でカタカナ単語が出てくると英語発音になるのは、なるほどな、納得がいく。
普段英語の方が多いのかもしれないな。
今回のアルバムも歌詞は全部英語だったし。
相槌も「yeah」だったり。
でもそれを「あ!言っちゃった!」みたいに恥ずかしがったりしないのが、彼らしくていい。

と、あっという間の30分でした。

===

今朝の朝練、起きるのつらかったけれども頑張って起きて張り切って行ったら。
あれ?パーキングに車が少ない・・・。
一旦車を止めて、確認しようと中に入ろうとしたらメリッサ(中国人じゃない方)が
「プールお休みだって」
と教えてくれた。

まぁ、よくあることだ。ライフガードが足りないとか、ボイラーが故障したとか?
仕方ないので速攻家まで戻る。
藤堂さんや尾崎さんを待っててもいいんだけど、来るかもわからないからな。

さっき、市のウェブサイトを見てみたら、プールのページの一番上に
私が行くプールは
「プール二つ(大きいのと小さいの)とも休み、再開のお知らせは後ほど」
と書かれていて、下の方までスクロールしてプールそれぞれの案内の所を見たら、
「9月15日から10月15日までメインテナンスで休み」
になっていた。

ショック。。。

去年も9月の今頃にメインテナンスでしばらくお休みだったので、今年はないんだなーって思ってたんだよね。
そしたらやっぱり休みになるんだ。

でもここでわからないのが、9月15日から休みなのに、今日のは何?
15日までまだ1週間あるけど、それまでに開くこともあるわけ?

水曜日、どうしようか。行ってみようか?




私がよく行くスリフトストア(リサイクルストア)では、コロナを機に試着室を撤廃した。
それまでは4つくらい試着用のブースがあってそこで試着ができたのに、コロナの時に試着不可になり、ブースがなくなり、今でもないまま。

他のスリフトストアではコロナ禍でも使って良かったところもあったり、コロナが終わって復活したところが多い。

試着ができないってなかなか困りもの。
トップスならなんとかイメージも湧くしフィット感が想像できるけれども、ボトムスは難しいもんな。

で、その試着室がなくなってしまった店で、よく見る光景。
みんなその辺で自由に試着する。
老いも若きも、男も女も。

人が少ないシーツ類のラックとラックの間あたりで、子供に服を試着させているファミリー。
人が少ないとは言え、人がくれば丸見えなのよ。
私、シーツの売り場は必ず行くのよ。
行ったら、8〜10歳くらいの女の子がジーンズとかワンピースとか試着してました。
どいてー!って言いたかったが、目を伏せるしかなかったわ。

ジャケットとかカーディガンとかならわかるよ。
それは、大人もどこでもやってるし、私も必要ならやる。
けど、自分が着ている服を脱がないといけない場合は難しい。というか、普通やらない。
自分の服を脱いでまでも試着するのは、子供だけだけどね。

大人はと言えば、
先週は、若い女の子がドレス(サテンのロングドレス)をドレスのラックの前で試着。
赤いのとグリーンの2着を自分の服の上から試着していた。
プロムも終わったのに、いつ、なんの為に着るのかしらん。
袖のないドレスだけれど、Tシャツの上からなのでTシャツの袖が見えている。
イメージ湧くか?ドレスだしね、フィット感は知りたいよね。

そしてもう一人は、ジーンズを鏡の前で試着。
レギンスを履いていて、その上からの試着だから、ま、見ていて見苦しいことはないんだけれども。
私はやらない。

そして今度はおばさん。
おばさん、ブラを試着してたわ。Tシャツの上からだけど。
絶対やらない。いくらTシャツの上からでも。

って言うか、いくらきれいだろうとユーズドの下着は買わないわ、私。

ちなみに、試着ができない分、交換ができる。
1週間だか2週間だか忘れたけれども、期限内にレシートと服を持ってくると、その日のお会計分を交換として、同額差し引いてくれる。
返品は不可。コロナ前はできたけれども。

最近は古着といえども値段が上がり、なかなか買う気になれない。
安い店に行けば同じような値段で新品を買えてしまうから。
私は自分用の服を探す時は、そこそこブランドのものであるのが条件。
ラルフローレンとかバナリパとかその辺。素材は確かだもんね。



もうねぇ、本日は「藤井風」色に染まっております、私。
頭のてっぺんからつま先まで、藤井風色。
私のクレパスは12色じゃなくて13色。真ん中に藤井風いろが入ってます。
それくらい、染まってしまいました。

昨日のミュージックステーションに藤井風が出たという噂を聞きつけ、早速見たらもう、

最高だった!

演出もすごく良かったし、2曲も歌って大サービス。
2曲目のPremaを初めて聞いたのだけど、なんだかジーンと来ちゃった。
音楽を聴いて胸がキュンとする、そういうことが時々あるけれど、昨日もそうだった。

彼は、選び抜かれた人だなとつくづく思った。
音楽をやる為に生まれてきた人。
努力ももちろんしただろうけれど、生まれながらにして最高の音楽センスを持っている人。
そして、すべての人を分け隔てなく愛します的な人柄。
とは言ってもぜんぜん押し付けがましくなくて、むしろ、誰より飄々としてマイペース。
うらやましいね。

来週の月曜日は、徹子の部屋に出るんだってよ。
これまた見なきゃ!


ひどいもんですわ。
今週の売り上げ0か⁉︎

いろいろと打開策を練っているのだけど、如何にもこうにもtariffのHTSコード(関税を割り出すための分類コード)がよくわからない。
絶対これだというのが見つからない。見づらい、わかりづらい。
今まで6桁でよかったのに、10桁も必要になった。

おまけに、その分類表を見ると
ガラスなら、
クリスタルか?または鉛が何%以上含まれているか?
とか、難しいことで分類されてて、そんなの知るかよ!とイライラしてしまう。
作ってる人じゃないし、ガラス製品に成分表はないだろう。

今度はリネン類を調べてみようと、これかな?というコードは入手したけれども、ブランド名はわかるが肝心のメーカーがわからない。
メーカー名はわかったけれども、もうメーカー潰れてるし。

今日も半日そんなことをやっていて、もうギブアップ。
頭がクラクラするわー。
お手上げです。

なので今夜も推し活します。
昨日のそれスマの後半を見るのだー。
縄跳びのやつ、見てて感動しておばちゃん泣いちゃったわー。

縄飛びって言わないね、ダブルダッチね。

縄跳びと言えば、小学校の頃は冬になると縄跳びで遊んだ。
体育でも縄跳びの授業があった。
得意だったんだよねぇ、二重飛び。
後ろ飛びの二重跳びも軽々こなせた。あの頃の私は何処に?

大人になってから、そう、この家に引っ越してから運動の為に縄跳びをしようと、跳び縄を買ったの。
木の持ち手の、白いロープのやつ。
そしたらなんだか重みがなくて、全然シュルシュル飛べなかったの。ロープが軽すぎるのか、二重跳びなんて無理。
なので全く続かなかった。やる気喪失。

子供の頃に使っていた、ピンクだのブルーだのイエローだので、柔らかいプラスティックみたいなロープで、中がDNAみたいな螺旋状になってるやつ。
あれが欲しいなあ、大人のやつで。
あれがあったら、きっと飛べる!






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