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カナダのオンタリオ州H市よりお届けしています
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Profile
HN:
Yoshie
性別:
女性
職業:
ヴィンテージ雑貨店店主
趣味:
ヴィンテージ雑貨収集、アンティーキング、ガーデニング
自己紹介:
カナダのオンタリオ州H市在住。
だんな(夫・カナダ人)&猫2匹と暮らす。
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O氏をめぐる騒動。
私は、こういうことはアーティストとしての活動とは切り離して欲しいと思うのよね。
いつものことだけど、
俳優が麻薬で逮捕されたから、その人の出ている映画は放映禁止だとか中止だとか、
俳優が不倫したから、コマーシャルを打ち切るとか
そういうの、全くナンセンスだと思う。

才能は才能。
それを世間に認められて有名になって、これからも作り出そうとしているわけでしょう。
そういうの、ストップさせてしまってはいけないと思うのよね。

私は詳しく記事を読んでいないけれども、
ヘッドラインを読んでわかることから
まぁ、過去にそういうことがあって、自分でそれを暴露してしまったことがいけなかった。
でも、それを今の今頃蒸し返して、みんなで突っつくっていうこと自体が
はっきり言っていじめだと思う。立派ないじめ。

私は彼の音楽、そんなに知っているわけでもないけれども、知っている限りでは好きだし
声も好きだし、いいと思ってる。認めている。
それだけでいいじゃん。

だから、これからも活動して欲しいな。


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うちにはリンゴの木があるのだが、まだ若い木で、植えてから確か今年で3年目。
去年は実がたったの1個だけ。
今年は花が20近く付いて、13~14個実になったのだけど、なんか減っている。
大きくなってくると重くもなってくるから、それで落ちるんだろうと思っていた。
が、庭に小さな青いリンゴ、半分齧った痕があるリンゴが落ちているのを見つけた。

ここのところ雨が降ったり天気が悪かったりで、庭に出る機会もあまりなかった。
たぶん、リスか、ラクーンか?
どっちにしても、やつらは木に登れるから防ぎようがない。

リンゴの木のすぐ後ろには、コンポストがある。
野菜ごみを入れて肥料にする、大きなバケツをひっくり返したようなやつ。
そこにもラクーンが来る。
時々、蓋を開けられたりするので、リスではないことはわかる。
コンポストのごみをあさりに来て
「あ!こっちの方が美味しそう」
と、リンゴに手を出し始めたのか?
リンゴの木は植え替えられないけど、コンポストの位置は少しずらせるので、動かそうと思う。

リンゴ、果たして私たちが食べることができるのだろうか?
今年も食いっぱぐれか⁉

インゲン豆やスナップエンドウは、ウサギに食べられている。
やつは葉っぱも食べちゃうので、株がもう育たない。

ここのところ、スカンクも出現するし。
なんかうち、やつらに餌をあげてるみたいだ。

おまけに物置の下は、誰かが巣を作っている。
住む場所まで与えている

何とかしないと。



なんだかこの7月は曇りがち、雨がちではっきりしない天気が続いている。
おまけに天気予報がころころ変わる。
まぁ、外で活動する予定はないし移動は殆ど車なので影響はないけれども、洗濯物を外になかなか干せないのが嫌。
タオル類は乾燥機の方がふわふわになっていいんだけど、シーツとかTシャツはお日様のもとで風に当てて乾かすのがいいよなぁ。

昨日はいつも出店していたアンティークショウがあった日で、コロナ禍でも去年も年2回のショウはどちらも開催され、今年もマスク着用やソーシャルディスタンスの制限下で開催。
去年はさすがに出店する気になれなかったが、今年はやってもいいかなと、考えていた。

大変なのは、自分を守ること。
1日中マスクをして屋外に居なければならない。
この時期、30℃を超える日もあるから、それにも耐えなければならない。

それから、除菌。
自分もそうだけれど、お客が触った商品を常に除菌しなければいけないのか?その辺もまた一つ作業が増えることになる。

料金の値上がりも考えさせられた。
出店する為の費用、ブース代が値上がりし、レンタカー代も値上がり(というか、今まで土曜日の営業時間後に返却できていたのに、できなくなってしまったので2日分の料金がかかる)。
加えて入場料の値上がり。
値上がりしたことによって、お客が減ることもあり得る。それは売り上げに影響する。

一番大きかったのが、天気。
雨の中のショウは大変。
テントは2つあるけれど、入りきれないものが出せなくなるし、客足も悪くなるだろうし。

いろいろと総合して、結局は出店をやめてしまった。
それでも、「これでよかったのかな?」と、思い続けていた。

天気予報は毎日変わった。
あれ、大丈夫そうじゃん?と思った次の日は、やっぱり雨みたいだねー。
で、結局昨日は雨だった。
午前中いっぱいは、ショウのあったエリアも降っていたと思う。
やらなくてよかった。あきらめがついた。

9月のショウは出店しようかな。
私もその頃はワクチン2回終わってるし。
それまで、この感染者が少ない平和な時期が続けばの話だけど。



昨日は用事があったのでトロントまで。
だんなが夏休みなので、車で一緒に行った。

ハイウェイはそれなりに、普通に交通量があった。
トロントのダウンタウンでも、まぁ、普通かな。ちょっと少ないかな、位か。
領事館のあるビルの地下駐車場に車を止め、エレベーターでロビー階に上がろうとすると、エレベーター内の定員は2名まで、と書いてある。
徹底している。

ロビー階まで上がり、そこから領事館のある階まで上がるエレベーターは定員4名まで。
床には、四隅に丸く立ち位置が記されている。

ほかに乗る人がいなかったから、余裕だったけどね。

ランチタイムだというのに、ガラガラ。
本当なら、たくさんのオフィスが入ったこのビル、たくさんあるエレベーターも常にフル稼働。
忙しそうに、人が移動している。
ランチに出かけたり、買いに行ったり、戻って来たり。
そういう人を全く見かけなかった。

一時期、カナダ全体で1日9,600人以上の新規感染者があったのに、今では400人台。
ワクチンのおかげ。

そして今日からオンタリオ州は、Step3に移行する。
店内飲食ができるようになったり、ジムが再開されたり、集まれる人数が増えたり。
トロントもまた、徐々に人が増えて活気づいてくるんだろうな。
でも、マスクのルールはとかないで欲しいな。
やっぱりまだマスクは、屋内では必要。

実家の父も、やっとワクチン1回目の接種が終わった。
日本は全体的にまたコロナが増えてるからね。
ひとまず安心。



一昨日、疲れたのでちょこっと昼寝でもしようとベッドに行くと、ハナがついてきた。
で、私の左腕の内肘辺りに両手を乗せて、くーくー寝始めた。
ハナはあまり私と一緒に寝たりしないので、
かわいいなぁ・・・なんて思ってそのままにしておいた。

起きてから、なんか肘が痒いと思って掻いていた。
ふと見ると、痒い部分が所々腫れている。
また蕁麻疹か?
と思ってさらによく見ると、ちょうどハナが手を置いていた場所。
ズバリ!その範囲に蕁麻疹。

掻かないでいたらなくなった。かゆみもなくなった。

そして、昨日のこと。
またベッドに行くと(あ、そんなにしょっちゅう昼寝してないです。ちょっとダーッと倒れ込んだだけ)、ハナが来た。
今度は右の腕に両手を乗せ、もみもみする感じで軽く爪を立てたりしている。
その様子をまた
かわいいなぁ・・・って見ていた。

まさかと思ったが、その後また蕁麻疹ができた。
左側と同じような、水なしの水膨れのような、小さな蚊に刺されたあとのような膨らみ。かゆみ。

やばいなぁ、私、猫アレルギー⁉

今までこんなことなかったんだけどねぇ。
普通に生活している分には大丈夫だと思うんだけど。
でも、喘息とか気管支炎のような症状も、もしかしたら猫アレルギーなの?
それは実家でもあったから、違うか?(実家は猫居ないし)

一度ちゃんとアレルギー源を調べてもらいたい。
もうちょっと医者に行きやすくなったら、ちゃんと行こうかな。

それにしても、2匹も猫飼っていて猫アレルギーって、シャレにならない。






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