忍者ブログ
カナダのオンタリオ州H市よりお届けしています
| Admin | Write | Res |
Profile
HN:
Yoshie
性別:
女性
職業:
ヴィンテージ雑貨店店主
趣味:
ヴィンテージ雑貨収集、アンティーキング、ガーデニング
自己紹介:
カナダのオンタリオ州H市在住。
だんな(夫・カナダ人)&猫2匹と暮らす。
New entries
Comments
[01/23 けいちゃん]
[01/22 けいちゃん]
[01/21 けいちゃん]
[01/21 けいちゃん]
[01/19 けいちゃん]
[01/18 けいちゃん]
[01/17 けいちゃん]
[01/16 けいちゃん]
[01/15 けいちゃん]
[01/14 けいちゃん]
今日は久しぶりに1人で午前中出かけたら、事故りそうになって焦った。2度も。

家を出て住宅街から通りに出てから最初の信号。
図書館がある十字路。
私は左折する為に左折レーンに入って、赤信号で止まった。
左折レーンで私が1番最初の車。
(日本だと、右折レーンね。想像してください)
信号が変わり、直進の信号はまだ赤だけれども、左折は緑の矢印が出たのでゆっくりとアクセルを踏んで左折し始めた。
(みなさん右折です)
そしたら、対面から直進して一台の車が出てきた。
しかも、そろりそろりというわけではなく、まるであちらが正しいかのように。
このまま行ったらぶつかる!
と思ったので、ホンクして、あちらが止まったので左折できました。
(ホンク=クラクションです。英語でクラクションというと笑われます。いつの時代?って)

たまにね、そういう時もある。他の車が動き出すと、自分もかなって動き出しちゃうこと。
でも、そういう時ってすぐに気づいて止まるじゃない?
その車、全然止まる気配がなかった。
勢いよく出てきたわけではないので怖くはなかったけど、止まらなかったらぶつかってた。

全く。びっくりしたぜ。

で、用事を済ませて帰り道。
今度は通りから住宅街に入った時のこと。
前を行く車があんまりゆっくり走っているものだから、ちょっとイライラした。
住宅街だし、スクールゾーンなのでスピードバンプ(スピードを落とす為のコブ)があるからそれを知ってゆっくり走っているのかな?と思って、そのまま後ろをついて行った。
そしたら、スピードバンプを過ぎてもゆっくり。というかさらにゆっくりで、止まってしまった。

ここで止まられても・・・・
誰かの家を探しているなら、端っこに停めればいいのに、普通に走っているのと同じ位置なもんで、私も抜かすことすらできない。

仕方なく、またホンク。
サイドミラーを見ると、お年寄り。
ホンクの音にも気づかないのか、全然反応なし。
その内、右に曲がれるT字路に差し掛かったら、ゆっくりと右に寄って行く。
右折するでもなく、右に寄って行く。

何がしたいの⁈

右に寄ったから私は追い越し、バックミラーで様子を伺っていたら、ゆーっくりUターンして行ったみたい。
もう、自分の世界。
お年寄りの運転、こういうことよくあります。こちらにすると、怖い。こっちがどうしていいかわからなくなっちゃう。

後の方は事故りそうになったというのは大袈裟だけど、あれであのじーさんがUターンする為にこっちを確認しないでビュンってターンしたらぶつかってたかもしれないし。

くわばらくわばら。

ちなみに、このくわばらって、雷を避けるためのおまじないだったそうです。今知った。
PR
12月。
クリスマスが近づいてきたので、我が家ではそれぞれクリスマスに誰に何をあげようか考えたり、誰が何を欲しがってるか知りたかったり、何が欲しいかを知らせたい時期。
(そう思ってるのは私だけか?)

だんなへのプレゼント、1個はもう用意した。
先日、旦那と一緒にモールに行った時、彼が買おうかどうしようか迷っていて結局買わなかったものを、次の日こっそり1人でモールに行き買ってきた。
(まだセール中だった♪)

私も「何が欲しい?」って聞かれているけど、ないんだよねぇ、ない。
欲しいものがない。
あると言えばカメラとかね。高いものになっちゃうから。

はっきりリクエストした方がいいのよ。
欲しくないものもらっても困るから。
結構お互い外しあってるから、ギフトレシートもちゃんともらうんだけどね。
去年なんて、リクエストしたにも関わらずそれ貰えなかったしなぁ。

何をリクエストしようか?
もうそれで頭がいっぱいである。
手袋はこの前買っちゃったし。バッグやお財布はいらない。
欲しかったローブも買っちゃった。お揃いのスリッパも売ってたけど、私、スリッパ履かないのよね。ビルケンのサンダル履いてるから。

肩たたき100回券はいらないけど、ご飯作らなくていい券とかね、あったらいいな。

欲しいものは結局自分で買っちゃうからな。
何がいいかなぁ。しばらく考える。


なんて清々しい!
朝練の前に尾崎さんと藤堂さんと3人で談笑。
足りない、何かが足りない。
そうよ、若さ。これで若さがあればなぁ。青春そのものなんだけどなぁ。

頑張って頑張って、今日もなんとか60ラップ、1.5km泳げました。
来週、ここのプールがお休みの間、どこ行く?
なんていう話をチラッとしたけれども、みんな結論は出ていない。
尾崎さんは多分、火曜と木曜に行っている別のプールへ行くと思う。
そこは比較的空いているけれども、シャワーがプールの水よりも冷たいらしい。
それは嫌だわ。

日曜日にモールに行った時、閉店になった店のスペースを利用してワクチンクリニックができていた。
誰でもウォークインでコロナのワクチンが受けられる。
それはいい事だわ。モールなら便利だし。
5人くらい並んでいたが、ふと思った。
世の中にはまだワクチンを受けていない人が結構いるものだわ。

そういえば、フルーショットの時も前にいた人はコロナのワクチンを初めて受ける人だった。
まだ一度も受けていない人がいるんだなぁ、そう思いながら私も並んでいた。

世の中には、理由があってワクチンを受けられない人と、理由を作って受けない人がいる。
後者は、ただの我儘だと思う。
キリスト教の牧師さんがワクチン接種を拒否している。
宗教上の理由だって。そんなの、こじつけだと思う。

そんなニュースを見ていた時、やっぱり仏教っていいわ、と思った。
しかも日本人みたいな「いいとこ取り」の仏教徒は気持ちが楽。
縛られる感じがしない。日曜日ごとに礼拝に行かなくていいし。
必要な時だけ(法事、仏事が主かな)、そのしきたり。
キリスト教だと、お祈りするのは「キリスト様」。
仏教だと「ゴータマシッダールタ様」ではないのよね。
そこが違うのね。よくわからないけど。
なんとなく、キリスト教はキリストと自分との間だけ、仏教は仏教を説いた人ではなくて、仏教の教えと、自分と、そこに自然が(環境とか時間の流れとか)入ってるような気がする。
自分なりの解釈ですが。
歴史の大嫌いだった私は、そんな勉強もそこそこでよくわからない。
(仏教って歴史で勉強したのよね?)
もうちょっと深く掘り下げてみたいな。本、買うか。



毎週1回、何かしら汁物を作っているのだけど、今週は豚汁にした。
白菜と人参があったので、豆腐と豚バラ、ネギを買ってきて、昨夜ちゃちゃちゃっとインスタントポットで作った。
豚バラから良い出汁が出る。
野菜もたっぷり、暖まる。

今朝早くに目が覚めて、ぼんやりウェブショップのことを考えていたら、そっか、そろそろ開店記念日が来る。
実際に何日だったかは忘れてしまったけど(毎年確認するのに忘れてしまう)、始めたのが2006年の12月。
日本に行く何ヶ月か前だったから、年はちゃんと覚えている。

ってことは。
今年で15年か!
なんだかんだと15年も続いている。
いつ潰れるかと思いながらも、一応徐々に売上も上がり、去年は1番良かったし、それを超えて今年が1番になるかもしれない。

これだけで食べていけないのでいばれないが、まぁ、もう少し続けていけるかな。

そうそう。
先日買ったローブ。
こんなのでした。
(お風呂上がりはこれを羽織る。暖かいのよ。このまま寝てしまいそう)

ヨギ坊で寛ぐ、ミックと私❤︎


フルーショット(インフルエンザの予防接種)を受けてきた。
ドラッグストアでウォークイン(予約なし)で受けられるらしいので、近くのドラッグストアへ。
コロナのワクチンの人とフルーショットの人、別に分けられているわけではなく、窓口は一つ。
なんだか前の人の対応がモタモタしていてえらく時間がかかったが(その人はコロナワクチン)、私とだんなは問診票を出したら割と早く受けられた。

注射される前に、一応念押ししといた。
「これ、フルーショットよね?」
間違えてコロナのワクチン打たれたらまずいし。

特に副反応はなし。
腕も痛まない。大丈夫。

これで一安心。

新規株、オミクロン。
もう既に、名前すら覚えられない。
急にザワザワし始めて、やっぱりあちこちで見つかっている。
昨日の時点ではオンタリオ州で2人と言っていたのが、今日は4人。
しかも、そのうちの2人はこの市で確認されたらしい。
なんだかもう。。
逆戻りするのは嫌だなぁ。
冬だからどうせあんまり外出はしないけど、人と集まれない年末年始が2年も続く。

===
今日も朝練頑張ってきました。
プールは、来週の月曜日が最後で、その後3週間の休みに入るそう。
毎年この時期にこのプールは閉まってしまうのよね。
いつもは2週間だけど、今年は3週間。
3週間泳げないのはつまらないわ。
再開はクリスマス後の27日。
その間、どうしよう?何かしないとだわ。



designed by Himawari-you * phot by Art-Flash
忍者ブログ [PR]