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カナダのオンタリオ州H市よりお届けしています
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Profile
HN:
Yoshie
性別:
女性
職業:
ヴィンテージ雑貨店店主
趣味:
ヴィンテージ雑貨収集、アンティーキング、ガーデニング
自己紹介:
カナダのオンタリオ州H市在住。
だんな(夫・カナダ人)&猫2匹と暮らす。
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[01/14 けいちゃん]
この2週間は本当に忙しく、真剣に仕事してたから(いつもはまぁ、のんびりやっていた)家事もおろそか、庭は雑草が伸び放題。
それでも放ったらかし。
今はちょっと余裕ができて(というか、ショップが閉められてしまったので何もできない)頭の中もスッキリしてきた。

いやいや。
Facebook然り、今回の某サイト然り。
カスタマーサービスにたどり着けないようになっていて、本当に困る。
先月、うちのだんなのFBアカウントがハッキングされ、名前を変えられてしまった。
それでなんとかしようと駆使したが、結局直接カスタマーサービスに連絡することができなかった。

Amazonはチャットができる。チャットで話して(メッセージのやり取りで)問題が解決できる。
そんな風にできればいいのに、FBや今回の某サイトはその機能がない。

某サイトの場合、ヘルプのところに行くと「こういう時は・・」っていう事案例があって、該当の項目をクリックすると対処法が出てくる。
で、たぶん大体の場合はそれで解決できるのだろう。でも解決ができなかったら、一番下に
Need more help
とかっていうアイコンが出てくる。
それをクリックすると、メッセージ送信用のフォームが出てくる。
タイトル、具体的な内容とか項目欄があって、全て記入必須。
登録してある銀行の下4桁とか。
で、一番下に、Tax payer IDの下3桁とかっていう項目があって、私の場合そのIDはないので記入出来ず、記入しないままで先に進もうとすると進めない。

もう。なんてこった!完全に避けられている。迷路に迷い込んだみたいにいろんな事案から試してみるけれども行き止まり。

昨日は一か八かで、そのIDのところに
I don't have ID
と入れてみた。
それで、えいっ!とクリックすると。

何?あれ?進めたじゃん!
そこに現れたのは、チャットのようなページで、私のメッセージが送信されたというような文章が出て、私が送った内容が書かれている。
その下に、たぶん、返信がされた時に表示されるように、空欄の四角で囲まれた部分がある。

その後メールが送られてきて、まずは自動メール。
あなたのメッセージを受け付けました、というような内容。
それに続いて、
このメッセージをチームに渡し、アカウントの内容を調べてもらいます。長くて1週間くらいかかりますがお待ちください。他に何もすることはありません。
と返信がきた。

やった。届いた!受け付けてもらえた!

仕方ないけど、あとは待つばかり。
売ってはいけないものを売っているわけではないし、何も悪いことはしていない(と思う)。
理由が知りたいわけよ。それすらわからないんだから。

でも、ググってみたらそういう人たちがかなりいるようでした。
いきなりショップを止められた、そういう場合は・・っていう質問をしている人、対処法を書いている人、YouTubeで説明している人。たーくさん。
これは私だけじゃないんだなと思って安心したけど、だからと言ってもし何らかのルールに反していれば、場合によっては今後一切そこではショップを持てなくなる。
やっと始動したのに。
しかも、今週も頑張るぞーってたくさん準備してたのに・・・。

なんとか早く解決してもらいたいものです。


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週末、あまりに忙しくてブログをおサボりしてました。
昨日は昨日でショップでトラぶって、なんだか知らんが閉められちゃったの。
悪いもの売ってるわけじゃないし、なんか難しいが経理上の問題らしく、おまけにカスタマーセンターのあるあるで連絡が取れない。
どこをクリックしても的確な答えが得られず、チャットや電話で相談ができない。
明日になれば、何か動きそうな感じなので、とりあえず明日まで待ってみる。

全部英語だし、大変なのよ。
日本語だって、あの細かい契約内容みたいなの、いちいち読んでないじゃん。
それが英語となると、もう頭の中「もう入りませーん」ってくらいすぐにいっぱいになっちゃって。

昨夜はちむどんどんも見れず、不安で不安でなかなか寝付けず、12時過ぎにやっと眠りに落ち、朝4時半に目が覚めてしまった。
ってことは、4時間ちょっとしか寝てないじゃん。

今日はちゃんと寝ます。疲れた、もう。

4時間ちょっとしか寝ていなくても、ちゃんと朝練はしてきた。
久しぶりに藤堂さん登場。
泳ぎ終わってから、なんだかんだと20分くらいワームプールでお話ししました。
ドヨーンとしていた気分も、朝練とおしゃべりでスッキリした。
悩み事を忘れられる時間って大切だな。
泳いでいるときは、そういうこと考えてないもんね。ひたすら泳ぐ。
やっぱりスポーツって大事だなって、改めて思った。

よく、思春期の男子にスポーツさせた方がいい、みたいなことを言うじゃない。
悶々としてしまうより、スポーツでスッキリしましょう。

明日は明日の風が吹く。
向かい風じゃなくて、追い風希望。
たらこ。
たかがたらこ、されどたらこ。

たらこなんて、ここでは手に入らない。
たまに日系、アジア系のスーパーに行くと冷凍で売っていたりするけれど、もちろん高いし、店は遠い。
たらこを使った料理で食べたくなるのって、やっぱりパスタ。
日本に帰った時はいくつかパスタソースを買ってくるけれども、そんなに大量に買ってこれないし、すぐになくなっちゃうし。
前回帰国した時から既に1年以上経ってるから、パスタソースのストックもとっくに底をついた。

いつも読ませてもらう、トロントに住む方のブログによると、缶詰のたらこが東ヨーロッパ系のスーパーで買えるらしい。
それを知って、うちから近い東ヨーロッパ系のスーパーに行って探してみたが、見つからない。
結局、遠い存在。たらこ。

そう思っていたら、市内のたまに行く東ヨーロッパ系のスーパーに売ってました。
前はなかったので、売り始めたのだろうな。

これです。


缶詰のたらこ

たらこの皮?なし、卵ばっかりが缶にぎっしり。
これ、珍しい、缶の冷蔵品です。一つ$4.99。

早速レシピを探し、たらこパスタを作る。
たらこパスタなんていつもソースで済ませちゃってたから、真剣に作ったことなかったし。
クリームとバターと醤油を少し。それだけなんだわ。

美味しくできた。たらこのパスタ。


海苔もちゃんと細く刻んで、パルメザンチーズもかけて。
一缶で3人分パスタと、ちょっとだけ残る。
残りをおにぎりにしてみたり、パンにつけて食べたり。
おにぎりも美味しかったよぅ。
本当は私はおにぎりは焼きたらこが好きだけど、これも美味しかった。
(皮がついてないから焼けないのよね)

今朝、プールから戻ってからPCに向かっていた時のこと。
ズッシーン
と、地震が来る時のような、地鳴りのような感じで家が揺れ(揺れるというか、空圧に揺さぶられた感じ)、
こりゃ近くで何か爆発したな
そう思った。
ガス爆発とか何か。

急いでTwitterをチェック。こういう時はTwitterが早い。
そしたら出てきた。
どうやら、湖畔にある鉄工所跡の解体作業の一環らしい。

でも、そこから我が家って相当離れてる。
調べてみたら、距離にして7km以上。道のりにしたら11kmある。

我が家は小高い山の上。鉄工所はオンタリオ湖に面しているので下の方。
それでもこんなに反応があったら、鉄工所近くの家はどんなだったんだ⁉︎

なんか、久しぶりに地震の時のようなドキドキを味わった。
ちむどんどんであった。(この場合もちむどんどん?)


日曜日。
市内にある日系カルチャーセンターでイベントがあったので、プール友達のメリッサに
「もし暇だったら行ってみて〜」
って金曜日にお知らせしておいた。

私はだんなと食べ物目当てで行った。最近お気に入りの美味しいお寿司屋さんが焼き鳥のブースを出すらしいので。
太鼓の演奏とかもやるらしかったが演目のスケジュールがなく、オーガナイズされてなくて残念な感じもしたが、そうなんだよね、こんな感じなの。
開会式みたいなセレモニーがあって、それが遅れていたらしく、近くを通った時に
「Japanese time」と誰かが言っているのが聞こえたが、いやいや、それはCanadian timeです。
日本人、こういう時には基本遅れませんから。

どうもね、日系人(高齢者が主)が主催しているので、なかなかうまく行かないのよね。
前にバザーであんぱん売ったことがあったけど、あの時もたくさんの人を呼ぼうっていうよりも自己満足的な感じだったもんな。

それはいいとして。

お寿司屋さんのお兄さんに
「この前オーダーしてくれた方ですよねー」
なんて言われちゃって、嬉しくなったわ。
しっかり焼き鳥とカルビの串焼き(これが美味かった!)をいただき、他のレストランが売っていたお弁当を一つ買い(だって高かったんだもん)、だんなと二人でシェアして食べた。

チェロの演奏が始まったのでそれを聞いて、そのあと剣道のデモンストレーションとかフラダンスとかあったようだけど、もういいやーって帰ってきちゃった。
パーキングに行く時に、ちょうど入ってくるメリッサとだんなさんのチャールズに会った。
入れ違いだったな。ま、仕方ない。
挨拶だけして別れた。

次の日の朝。
プールでメリッサにあった時に言われた。
「Your husband is handsom.」
びっくりです。ハンサムだと言われたことはなかったな。
そうかねぇ〜なんて適当に答えたら、ダンナさん年は幾つだと聞かれ、
私より2歳年上でこの11月で57歳だと答えたら
「You look so young!」
と言われた。

私がだんなより2歳下には見えない、アンド、55歳には見えないと。
せっかくハンサムだと言われただんな、鳶に油揚げをさらわれた感が否めない。
褒められたすぐ後で、ただの引き立て役か。
いいんだか悪いんだか。
私にとってはどっちでもいいけど。
まぁ、引き立ててくれるならそれがいいのか。






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